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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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お葬式

朝7時40分頃。姉ちゃんに電話で起こされる・・・・。

まだ眠いんですけど・・・。



2Fから1Fに降りるものの目が開かず、再びリビングでおやすみなさい・・・。(ぇ



ホントは既に起きてた父さんをもっと寝かせようと思ったんだけど、父さんは腰痛いし眠くないって言われるし(´・ω・`)





結局10時半くらいに起きて、シャワーして準備。

11時に出発する組と11時半に出発する組に分散。



いとこたちを乗せて会館へ。

お腹空いたと言うので近所のスーパーにいとこと買出しに。



せっかく買ってきたのに食べる時間なし(ノ∀`;)





式中、お経読んでるとき、ごっつ睡魔が・・・(ぉぃ

ちょっと寝てた・・ごめんなさい・・・(ダメダメ



献花の際、母さんが読みかけの小説とずっと車の鍵に付けてたスヌーピーのキーホルダーを一緒に入れ、お花もいっぱい入れました。



触れた頬はあまりにも冷たくて、ぷにぷにしていた頬は硬くなっていました。





斎場で火葬され、骨だけになった母。やっぱり信じられないよ。。





その後もう一度会館に戻り繰り上げての初七日。

お経はやっぱり眠りを誘うよね・・・('A`)(マテ



その後会食。結構美味しかった(*´ェ`*)

話も盛り上がって、楽しかったw

でもここに中心になって話す人が居ないのはやっぱり寂しい(´・ω・`)





全てが終わって家に戻ってくるも、親戚が一斉に帰ることになり、慌しく準備。

こっちは母さんの遺骨などを置けるように仏間を片付け。

伯母ちゃんが花を生けてくれたので、綺麗に仕上がりましたw





そして宮崎や大阪に帰る叔母ちゃんや従兄弟を送っていき、家に帰りました。



姉ちゃんたちがしばらく居たんですが、帰ってしまうと、父さんと妹とうちの3人だけに。



母さん1人居ないだけで、こんなにも静かなんだ。



明かりが消えたようなそんな感じ。



やっぱり家族の中心には母さんがいたんだね。



甘えてばかりいてごめんね。でも甘えるのは子供の特権だと思ってる。



これから甘える人が居ないのは寂しくて辛いけど、もっとしっかりとした大人になれるようにがんばるよ。
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