FC2ブログ

STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
2005年06月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2005年08月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2005年07月
ARCHIVE ≫ 2005年07月
      

≪ 前月 |  2005年07月  | 翌月 ≫

十七歳

最近・・体が思うように動かないとです・・。

晴陽です・・・。



まぁ自虐ネタはこれくらいにして(ぇ

今日やっと小説書いたけど・・・・全然進んでないねっ☆

・・OTL

ホントごめんなさい・・・全く浮かばないんです・・最後が・・。

考えていた最後はあったんですが、実はもう通り過ぎちゃったんですよね・・。

話が勝手に進んじゃったんです・・・OTL

思いつきで書いてるとこうなるからダメなんですよね・・

でもちゃんと終わらせないとね。読者様に申し訳が立たない・・



何だか今日は忙しくてデスね。メッセ窓が最高6窓開いたんですよ・・

まぁそれは一瞬だけだったんですけども。

絵に色を塗ろうとか思ってたら、そんな作業もできないくらい窓開いちゃったので諦めました・・。

常に3窓。いや4窓か。どっちにしても大変です・・。

人気者って辛いなぁ☆(シネ



・・・キャラが変わってるね・・・+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+アハハハハ

壊れ気味です・・ごめんなさい・・・。



最近テンション変なんです・・。なので変なこと口走ってもあんまり気にしないでください。

ビョーキなんで・・・。





何だこの日記
スポンサーサイト



101(前回までの話を忘れられてる悪寒

ルカとロキは城の中の書庫に来ていた。

「きっとあるはずだよ。言い伝えがあったのなら・・。」

ルカは古い書物を漁り始めた。

「そんな都合よくあるかなぁ・・。」

ロキは半信半疑だった。マリアも一緒に書物を探す。

ルカは必死で探した。誰かを犠牲にするなんてできない。それが正しいとしても、何か方法はあるはずだ。



日はすっかり落ち、夜になっていた。

「そろそろ・・少し休憩したら?」

書庫にやって来たエレインが声をかけた。

「ゾルグ様は?」

ロキが問うと、エレインは微笑んだ。

「大丈夫。回復したわ。それに夕食の用意ができたから、皆を呼びに来たの。ゾルグ様がお待ちよ。」

エレインの言葉にルカは持っていた書物を置いた。

「ねぇ。言い伝えって・・何かに書いてあったとかじゃないの?」

「・・・そうねぇ・・。何かに書いてあった気はするけど・・。」

「何?何に書いてあったの!?」

ルカはエレインに食いかかるように問いかけた。

「エレイン、何か知ってるのか?」

ロキも問う。

「まだ私が子供の頃に、お婆様が持っていた古文書だったのかしら・・。」

「それはっ!?どこにあるの?」

「うーん。」

「思い出してよ!!」





進んでなくてごめんなさぃ・・