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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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STIMULATION

どもw15時間寝ていた晴陽ですいくら前日3時間しか寝てなかったからって・・無駄に寝すぎです

ヒリ㌧に居眠り姫って言われました

うん、違うよ。居眠りじゃなくて本寝だから(・∀・)アヒャ



まぁ・・ね・・そんなめためたな生活している訳ですが。今日も乱起動してきましたw

皆メッセ居ないってことは・・乱やってるとしか考えられないもんね・・・

そいや今日SS撮ってないやOTL



とりあえず魅ぃたんと落ち合って、武器をもらう(もらってばっか・・(-_-;)

それからPT組んで狩り狩り

しばらくすると夜叉も来たので、一緒にPTで狩りヽ('ワ')ノ

結構LVあがるの早かった(*'▽'*)わぁ♪@夜叉

やっぱPT組まないとやってらんなぃね・・・(;´瓜`)

そして・・・メッセで話しかけられたと思ったらakiyoが居たり。

てことでまたまたPT組んで、サトシくん乱狩り

4人PT(゚д゚)ウマーσ(´ρ` 晴)は範囲攻撃できなぃんですが、他の皆ができるので、σ(´ρ` 晴)は主にサポしてました(*´ェ`*)

サポって言ってもHP回復させるだけしか使えませんが・・なぃよりマシってことでw

戦闘中の回復って意外と難しいので、結構重宝してたみたいで何より(*´ェ`*)

ただ・・皆が散らばりすぎると、どこに居るのか分からなくなったり(;´Д`A ```

間に合わなかったときは(*_ _)人ゴメンナサイと。



ちなみにRBと同じ機能で復活ってのがあるんですが、それって・・LV117なんですよね・・・(´・ω・`)

・・・使えねぇぇぇぇえええ!!

そこまで上げるまでやるのか微妙だしね・・(´-ω-`)



とりあえずは乱やるけど・・ホント微妙だ(*'▽'*)わぁ♪
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(-ω-;)ウーン

乱しまくってました・・。

今日はSKULLサンに唆されて(ぇ)、青龍にサブ作りましたヽ('ワ')ノ
流石SKULLサン・・骸骨のある化学室で待ち合わせですSKULL=頭骸骨

にしてもまた初心者クエするってのがめんどい・・(-_-;)

いや・・やりましたけども・・

何と言うか・・玄武より青龍のNPCのが日本語おかしくて笑っちゃいました(´m`)

あまりにもおかしいので、とりあえずSSは撮ってあるんですが、どうせならページにしちゃおうとか目論んでます・・w

いつになるか分かりませんが・・(ノ∀`;)



まぁとにかくSKULLさんとPT組んで狩りへGO

まぁ・・弱い敵しか戦えませんけど・・(;´Д`A ```

足引っ張ったような気がしなぃでもなぃ・・・(>▽<;; アセアセ



途中知ってる人に会いましたヽ('ワ')ノ

ひよこさんとサイドンさんはお話できました(*´ェ`*)

けど・・けど・・・あの・・絶対Y様だと思うんですけど・・・返事がない。・゚・(ノ∀`)・゚・。

PM何度か送ったけど・・PMの仕方が分からないのか、もしかして無視を決め込んでいるのか分かりませんけど・・

今度会ったらちゃんと返事してください。・゚・(ノД`)・゚・。



やっぱり学校が違うと、構内の位置も違う・・そしてクエストも微妙に違う・・w

SKULLサンに案内してもらいながら、クエもこなして何とかLV10まであがりました(*'▽'*)わぁ♪



そして夜中2時半頃眠くなってきたので、とりあえずシャワーを浴びに離籍。

戻ってくると、ログにSKULLサンから「ちょっとROM~」って入ってたので、待ってたけど来ない・・

(*'ω'*)......ん?・・・これは・・もしかして・・寝落ち

とりあえずメール入れてみたけど返事茄子



うん、寝落ちだ



ってことでσ(´ρ` 晴)も寝ることにしました・・・。1時間無駄に待ったよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

乱レポ

昨日からβ始まった乱オンライン。初っ端からやっちゃいましたね・・・。

まず当日にクライアントDLさせるたぁどういうことだと。

鯖4つあったのにどれも開きやしない・・。

仕方なくメッセで送ってもらってたら、何故かメッセが凍る@@;

しかも@24KBのところで・・OTL

その頃にはちょっとましになってきたのか、ネットマーブルの鯖から落とせました(´▽`) ホッ

そして早速インしてみたのはいんですが・・・人多すぎて重っ

だって・・鯖1個にチャンネル2個しかないんだもん

しかもめっちゃラグい・・・(;´瓜`)

鯖増やすかチャンネル増やさないと、人居なくなるかと・・。

それはそれでちょうどいいのかもしれんが・・・w



んでもって操作性。ナゲで慣れてるせいもあるのかもしれんけど、操作性悪っ

カメラ画面切り替えってのがマウスホイール押したままって・・・。

σ(´ρ` 晴)のマウスでできませんけど?

CapsLockでできないことはなぃけど・・めんどくさい・・('A`)

一応矢印キーでもできたけど・・酔うよ・・コレ・・OTL

スキル発動が右クリ・・。まぁ・・慣れれば問題なぃけどもw

@敵からBOXってのが落ちるんですが、これがランダムで何が落ちるか分からない(;´Д`A ```

当たりはサポかかった状態になるので(Power UpとかSpeed up)いんですが、下手すると爆発(即死)、ボス敵召喚・・・

あー・・@死ぬとたまに装備してるアイテム落とします

手袋とかならまだいんですが・・スカート落ちた

服脱ぐと初期装備とかじゃなくて・・下着なんですよ|*゚ノロ゚)ヒソヒソ

だからめっちゃヘンタイなカッコになるんですよ;;

即行取りに戻ったけど、誰かに取られてた。・゚・(ノ∀`)・゚・。

めっちゃヘンタイなカッコで狩せざるを得なくなり、とりあえずLV上げて、もぅ1ランク上のスカート買いました



でも結構下着になってる人も居たりして・・。
こんな感じで


・・盗撮してごめんなさい!!



しかも踊ってたんですよ・・(;´Д`A ```

そんなモーションあったんですね・・・(´・ω・`)

乱レポ part2

何とかLVも順調に上がりつつ、装備も夏服から冬服に。
えぇ・・名前は晴陽じゃありません・・・何となく変えたくなったんです・・(;゚(エ)゚) アセアセ

でもこの名前・・ナゲのマシャ(影キャラ)と同じです・・(浮かばなかっただけ

ちなみに玄武学園だったりします。意外と玄武にナゲの人居た(*'▽'*)わぁ♪

ハーデスさんを何度か見かけて、声をかけようか悩んでたのはココだけの話。



ちなみに乱はWindowsモードでできるんで、メッセとかしながらでもできるんですが。

乱やってるーって言ってたら、同じ学園だと言うことが判明して落ち合うことに。
CFユニメンの魅彌タン(*´ェ`*)
今思ったけど・・身長魅ぃタンのがでかくない?w魔術部と弓術部の違い?@@;

服装が違うのはLVが違うからです・・( ;´・ω・`)

そして魅ぃタンに指輪もらっちゃいましたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ

てか・・もらってばっかだな@@;

この日記はローテンションでお送りします<(_ _)>

朝からローテンションにさせられました('A`)

なのでローテンションのまま書くので、読み飛ばし可です。と言っても日常日記であることには変わりありません・・。けど愚痴日記デス・・。



今日はAM10時出勤。いつも午後出勤としては早い方。

σ(´ρ` 晴)の仕事は雑務。要するに事務なんですが。

今日も社長に呼び出され、出勤すると、駐車場イパーイ

うちの会社は小さいので、駐車場も小さぃ訳です。もぅ一つの駐車場にも回ったけど、イパーイ。

・・・と言うかお客さんの車があって入れない・・(-_-;)

お客さんもそうは長居しないだろうと踏んで路駐。



それから仕事初めて40分後。

部長:「晴ちゃん。警察来とるで。」

ゲッ。やばっ!!

即行行ってみると・・見事に駐禁張られてました_|\○_

レッカー移動されなぃだけマシだったのかも・・



警察:「これ(駐禁のタグ)つけとるけん、北署行ってなー。」

晴陽:「・・・は・・はひ・・。」



出勤してわずか40分の出来事('A`)

部長によると、近くで事故が遭ったらしく、それで通ったときに見つけられたんちゃうかってことでした・・。



( ´゚д゚`)えーー・・・事故なんてするなぁヽ(`Д´晴)ノバカァー!!

もぅそのせいで思いっきりローテンション・・・

仕事もいつもよりやる気がなくなる一方。てか既にその時点で家に帰りたい病発病。

何とか仕事一段落着いたら、社長が仕事を増やして営業へ・・・。



・・・家に帰らせてください。・゚・(ノД`)・゚・。



結局5時半まで仕事してました・・・

そして書類ができたと社長にメールするついでに駐禁取られたこともメール

ε-(;ーωーA フゥ…

どもw今日はやたらHP更新した晴陽です

まずカラーイラスト2点。ヒリ㌧とらしょーです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

両方ともやっぱり適当感が否めないですが(;゚(エ)゚)

でもでも結構色塗り上手くなってきたんじゃなぃかって自画自賛しておきます(´∀`*)

やっぱ慣れてきたのかなぁ??

でも相変わらず絵は下手ですけどもOTL



そしてSS日記2日分

最初ユニバトの方を作ってたんですが、ファイル見たら5/10分のSS編集済みだったので、折角なので作ってみましたヽ('ワ')ノ

他のサイト様には負けちゃうけど・・(争う時点で間違ってる)、頑張りました‘=‘b(もっと早くやれ

ちなみに・・まだ@2つくらい日記アップできそうです・・

忘れた頃にアップしそうなので、気長に待ってくださると嬉しいです

アップする日付、バラバラで(*_ _)人ゴメンナサイ・・・

ムービーも作りたいけど・・・未だによく分かんなぃ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

誰かムービーメーカーの使い方レクチャーしてください<(_ _)>





にしても寝てなぃから眠いな・・こんちくしょー・・・(自業自得

今日のKUROちゃん☆



うん、がんばれ


目標とか立て出した(*'▽'*)わぁ♪

『いっぱい分かること』って言う意味がイマイチ分かりませんが・・

何だか応援したくなっちゃった(ノ´∀`*)

(=゚ω゚)ボー

どもw頭(=゚ω゚)ボーッとしている晴陽です・・。

いつもじゃん・・ってツッコミは受け付けません(´∀`*)



さっきまで四文字熟語に苦戦してましたよ・・・_|\○_

何とか辞書で調べてクリアしましたけどねヽ('ワ')ノ

やっぱ頭って使わないとどんどん腐ってく気がします・・・(´・ω・`)

サルヂエとか面白いからいつも挑戦してますYO(`・ω・´)



今日ってか昨日の日付になるけど・・やたらメッセ忙しかったです・・w最高4窓・・・

まぁでも4窓くらいは大丈夫かなぁ・・相槌打ってるだけだし・・(マテ

あ、でもちゃんと話聞いてますよ‘=‘b

一番困るのは、マンツーマンじゃなくてやたら人数がいる窓に呼ばれたとき・・。

σ(´ρ` 晴)が答えなくても他の人で会話成立してるからって会話を諦めちゃうんですよね('A`)

あぁ・・こういうとこがダメなんだな・・・OTL

でもこっちも作業してたりするから・・やっぱ臨機応変に行かないとd(゚ー゚*)ネッ!



・・あ、今思い出した・・・英語の勉強しなきゃ・・(@Д@; アセアセ・・・

くだらなぃこと

突然ですがσ(´ρ` 晴)のもぅ1個のサイトと言うかブログ・・っても詩とか小説とか載せてるんですよ。

雪月花~番外編~っていうブログですが、ここでメロメロパークなるものを飼ってる(?)んですよ

更新するだけで、成長して行くペット(?)なんですけどねw

勝手に喋りだすんですよねw言葉を覚えて。結構ランダムに喋るんで、喋ってるの見るのも面白いんですが、今日言い放った言葉。



一体君に何が遭ったんだぁぁぁぁぁあΣ (゚Д゚;)


最初は単語っぽぃのしか喋らなくて、やっと文章喋る様になったと思ったらそれですかOTL



ちなみに最近覚えた言葉

■結界

■悪魔

■一撃

■残る

■攻撃

■聞く

■どうして

■既に

■衝動

■抑える

■しれる

■人

■ねぇ

■道

■見守る

■歩く

■男

■クラス

■感情

■死ぬ



・・・・(;´ゝ`)・・・・



書いてる小説のせぃかもしれませんが・・この子の行く末が恐ろしくなってきました・・

truth

あ”-頭いてぇ・・

ここ3日くらい忙しかったから疲れが出たのかもOTL

12時間寝てもしんどくて起きられなかったし・・。夕方また寝たし・・w

3日間、4~5時間しか寝てないのが響いたのかも



今日は妹の三者面談ってことで、妹と母上を高校まで送って行きました

そのときの会話。

母「晴ちゃん、頭痛いんやろ?」

うち「かまんよ。別に。」

妹「ええやん。送ってもらおうで。」

・・・ちったぁ遠慮しろや!!(゚д゚#)

そんな妹と母上を乗せ、高校へ。15分くらいで終わるってので、高校の近所の公園の前に路駐しつつ、エンジンかけっぱでうとうと・・

まぁ暇なので仕事中の夜叉サンにメール(マテ

思いっきり邪魔だっただろうに・・ちゃんと返してくれました・・

いやぁ・・いい人だ(*´ェ`*)



にしても15分で終わるとか言ってたのに、一向に音沙汰( ´ゝ`)無

メールがやっと来て、よく見たら40分経ってました

次の人もめっちゃ待たされたんちゃうか・・(;・`ω・´)

母曰く「よぅ喋る先生やったわぁ。」って言ってたので、別に妹が悪いことしてセンセーにグチグチ言われてた訳ではなぃようですチッ(・д・)(ぇ



あまりにも暑いので、アイスでも食べに行こうという話になり、とりあえず学童保育で小学校に居る姪をお迎えに

そしてその足で近所のSA○Yへ。(伏せても意味( ´ゝ`)無

いつもなら100円くらいのソフトなんですが、今日はジェラートアイス屋さんへ

妹と姪はクレープ。母はソフト。σ(´ρ` 晴)は・・悩みに悩んで(優柔不断)妙に惹かれたきな粉アイス

いつもならミルクティとかなんですけども・・何故かきな粉としょうゆ豆で悩んでました

ちなみにしょうゆ豆って香川県の特産物だったりします

しょうゆ豆って・・うどんより知名度低いよね・・やっぱ・・。うどんだけじゃなぃんだよ(何のアピール?w

結局きな粉アイス食べたんですが、結構(゚д゚)ウマーでした

わやきな粉の味したしね( +・`ω・´)b☆

今度はしょうゆ豆挑戦(`□´)/ダァァー!!

恋のポリグラフ

どもw腱鞘炎再発した晴陽です・・ちょっと勉強してたときにずっと手書きで文字書いてたらイタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━イ !!!!!

・・・完全に治ってなかったのか、それともクセになっちゃってんのか・・OTL

どっちにしても再び固定です・・。( ´△`)アァ-せっかくのいたのになぁ・・。



固定してると色々不便なんです・・手を洗うときとかね・・。

とうとうやっちゃいました・・。

ペットボトル洗おうとして、思いっきり水に塗らした━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

シップごとずぶぬれ・・OTL

んでしょうがなぃので、シップと固定してるテープのけると、指の付け根が痒い━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

くーかぃに愚痴りながら、氷で冷やしてみました・・。今は何とか治まってきました・・・(´・ω・`)ナンダカナァ・・



【嬉しかったこと。】

今日ちょっと出かけてたんですが、友達(♀)に「晴ちゃん、綺麗なったやん。」とかイキナリ言われました

今日のメイク・・・マスカラ(しかも微妙すぎて分からない)、口紅(ピンク)、グロスのみ!!

ファンデとか一切使ってません(使わな過ぎてどっか行ったとか言えなぃ・・

何で友達がイキナリそんなことを言ったのか、全く持って謎なんですが@@;

でもやっぱそぅ言われるとめっさ嬉しいですよね(ノ´∀`*)単純だけどw

髪型とかちょっと頑張ったからかなぁとかも思ってみたりw



その後、夕食を買いに母上と買い物に出かけたんですが、母上が遠目にσ(´ρ` 晴)を見て一言。

足細くなった?

キャ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

ダイエットの成果出てきた?wワーワーヽ('ワ')ノワーワー

最近胃が小さくなったのか、あんまり食べなくなったので、それもあるのかも(*´ェ`*)

@水がぶ飲みしてるから、循環良くなってるっぽいです

Gパンの太もものとこ(足の付け根?)生地余ってきてるし(*´д`*)ハァハァ

もっとがんばってみよっと(`・ω・´)





あ・・体重は減ってなぃけどね・・( ´ゝ`)

ネコに風船

CDTVにラルク出てました新曲「Link」歌ってます(*´ェ`*)

てかhyde髪切ってる━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

やっぱ短髪のが(・∀・)イイネ!!

どもw男の人は短髪が好みの晴陽です(ノ´∀`*)

長髪はねぇ・・何か暑苦しいじゃなぃですかぁ・・。とか言いつつ自分が長いんですが( ´ゝ`)(てか短いの似合わない;;

長髪・・似合う人はいいけどねぇ・・

でも長髪似合う人でも短髪のがいいですよ・・。hydeも松岡氏も黒ちゃんも・・w

あ・・でもアルフィーの高見沢さんはあの髪型じゃなぃとd(゚ー゚*)ネッ!w



昨日ってか今朝方、絵描いてました(*'▽'*)わぁ♪

てことで落書き部屋に2枚アップしてますが・・どっちもどっかが変

あぁ・・誰か画力を下さい_|\○_

てか最近服に悩んだら、ハンゲのアバター見ることにしました(・∀・)アヒャ!!

ハンゲのアバター何気におされだし(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

やっぱ下書きまでだと楽でいい(*'▽'*)わぁ♪

・・・お金貯めてペンタブ買おう><。

ヾ(´ε`;)ゝ ふぅ。。。

どもぉ。最近わや暑くてえらぁて死んでしまいそうな晴陽です・・。(しんどすぎて方言・・



やっと小説最終話です・・。長かった。・゚・(ノ∀`)・゚・。

終わりが見えなくて、やっと浮かんだのがコレです・・・。

σ(´ρ` 晴)自体ファンタジー読まないので、こんな終わり方でいいのか、悩むところですが・・

もぅこれしか浮かばなかったのです

かなり長くなったけど、もし最初から最後まで読んでくださった方がおられたら、感想とかお願いしますm(._.*)mペコッ

自分にとって全然手を出そうと思っていなかったジャンルなんで(ネタで書き始めたし・・)、こんなんで良かったのか気になるところです(;´▽`A``

何とか終わりを迎えて、ようやく肩の荷が下りたって感じで・・w

書きたい話は山のようにあって、それを一つ一つ文章化してくのは、だいぶ時間かかりそうな気もしますが・・(;・`ω・´)

コレに懲りずに拙い文章ながら読んで頂ければ嬉しく思いますm(._.*)mペコッ



うちの小説サイトもよろしくd(゚ー゚*)ネッ!(宣伝

111(最終話)

どれ程の時間が経ったのか、分からない。

だがもう東の空が明るくなり始めていた。

ルカが目を開けると、目の前にマリアが倒れていた。急いで起き上がり、ゆすってみる。

「マリア・・マリア!」

「・・ん・・。」

何とか生きているようだ。

「マリア、大丈夫?怪我してない?」

「ルカさ・・。」

マリアはゆっくり起き上がった。

「大丈夫です。怪我してません。」

笑顔で答える。

「よかった。」

マリアが抱いていたじぇらも無事だった。

「ロキ!!エレイン!」

今度は2人をゆすってみる。

「・・ん・・・。」

「・・あれ・・。」

何とか意識を取り戻す。

「・・生きてる・・。」

「よかった。無事で。」

ロキたちも無事と分かり、ルカはホッと胸をなでおろした。

ふと辺りを見ると、瓦礫の山が見えた。魔物のせいではなく、恐らくルカの力だろう。

「魔物は・・・消えたようね。」

エレインが気を探り、そう告げる。

「他に誰が生き残ってるとか・・分からない?」

ルカに問われ、エレインは首を振った。

「残念ながら分からないわ。」

「そう。でももし・・俺たちだけだとしても・・新しく世界は作れるよね?」

明るくルカが問うと、ロキたちは頷いた。

「できるよ。きっと。」

希望の言葉を噛み締めて、ルカは空を仰いだ。

姿を現した太陽が希望の光のようにルカたちの上に降り注いでいた。

どもw昼寝(てか夕寝)してたら足を攣った晴陽です

普通にいてぇ。・゚・(ノ∀`)・゚・。しかも動けなくて、母さん呼んで揉んでもらいました・・。

まだ痛いです・・



まぁ今日は8時に起きていろいろ動いてたからかなぁとか思ってみたり・・。

昼からはもぅすぐ広島へ引越しちゃう友達の家に行ってましたw

お話してただけだけど・・彼女も色々大変らしくて・・愚痴聞いてあげてた感じw

まぁ愚痴を聞くのは、全然苦じゃなぃんですよね(*´ェ`*)

それですっきりするならいくらでも話聞くし!!

てことで話を聞くだけでも、なかなかゆっくり話せなかった友達と話せたのでよかったかなぁとか思ってます(●´ω`●)ゞ



今日もわや暑かった・・35度あったらしく・・。

岡山かどっかは37度あったらしく・・。ちょっとした微熱やん!!・・・OTL

家に帰ってベタベタするので、即行シャワー浴びて、PCの前でメール見たり、サイトチェックしてたりしたら・・(´-ω-`)・・zzZ

(;゚ロ゚)ハッ!!寝てたっ!!体力限界来てたみたいで・・ベッドでおやすみなさい(´-ω-`)



そして・・1時間半後。そろそろ起きようと思ってノビをした瞬間。



ピキーン




キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!!

てか来るって分かっても寝ぼけてるからどっちに筋肉伸ばせばいいのか悩んでる間に来ちゃうんですよね

自分でもだえながらふくらはぎを揉んでたんですが・・力入らんし、痛くて泣きそうやし・・

ってことで半泣きでオカン呼びました;;

何事かと飛んできました(´∀`*)そんな切羽詰った声出してたのかしらん・・

オカンに揉み解してもらったけど・・まだ痛いまぢで歩くのキツッ・・

・・・明日はもっとマシになってることを願います。・゚・(ノ∀`)・゚・。

110

ゾルグの顔色はみるみる悪くなっていた。意識も遠のいているようだ。

死期を悟ったゾルグはルカに自分のしていた指輪を渡した。

「僕が居なくなった後・・頼んだよ。」

そう言うと、ゆっくりと目を閉じた。

「嘘・・だろ・・。父さん!!父さん!!!!」

ルカは信じられずにゾルグを揺らしたが、反応はなかった。

「ゾルグ様・・。」

あまりにも穏やかな顔をしているゾルグを、ロキはゆっくりと寝かせた。

ルカはゆっくりと立ち上がった。

「ねぇ、皆。俺・・力を全開にしてみようと思う。もしかしたら、皆死んじゃうかもしれないけど・・。・・どっちにしても、このままだとあの魔物にこの世界をダメにされてしまう。そうなるより、この力に賭けてみようって思う。」

ルカの話を聞いたロキは頷いた。

「いいんじゃないか?ゾルグ様もルカが正しいって思ったことをしろって仰っていたし。僕は覚悟してる。」

「私も。貴方が思ったようにやればいいわ。」

エレインがロキに同意する。

「あたしも・・覚悟はできてます。」

マリアも頷き、ずっとマリアの肩に乗っていたじぇらも「ニャー」と返事した。

ルカはロキたちに背を向け、前方に感じる負の妖気を見据えた。

「どんなことになっても・・後悔しないよ・・父さん。」

そう呟き、ルカは深呼吸した。この力がどれ程の威力を持っているのか、正直分からない。だからこそ、覚悟が必要だった。もしかしたらルカ自身も死ぬかもしれない。周りに居るロキたちも。

ルカは気を集中させ、力を全開にした。



その瞬間、辺りは無音になり、真っ白な光に包まれた。

オカルトプロポーズ

どもw朝まで起きてたら、朝電話が鳴り「今日の昼から手伝って~!」と思いっきり仕事の呼び出しを食らった晴陽です

あのさ・・せめて前日に言って欲しかった・・OTL

9時半頃言われたので、10時から寝てやりましたよ!!

そしてわや規則正しい生活になってるY様に起こしてもらいましたとも!!

・・・感謝。・゚・(ノД`)・゚・。

結局2時間しか寝てないんですよね・・(;´ゝ`)

まぁ・・自分が悪いんですけどねっ!!(開き直り



午後から会社出勤。営業用の資料(カタログ等)をまとめてくれ、とのこと。

・・・何この大量な資料・・・

イジメですか!?(仕事です

コツコツやりましたとも!!・・・途中でカタログ1種類足らなくなるし・・@@

40部いるとか言われて、結局33部しかできませんでしたよ・・部長・・( ´ゝ`)

σ(´ρ` 晴)のせいじゃなぃよ・・カタログが足りなかっただけだもん・・(こんなとこで言ってもムダ

つか・・在庫置いとけよ・・・_|\○_



まぁそんな会社での愚痴はどうでもいんですけど(ぇ



・・・



・・・・・



・・・・・・・・



何かネタあった気がするのに思い出せ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ん!!

歳かOTL

いや・・寝不足だからと言うことにしておこう・・・。

さてと・・明日は何やら早起きせなあかんみたいやからとっとと寝ますか(´-ω-`)

って実はもぅ2時過ぎてるんですよね;;

起きれるか不安を残しつつ・・寝ようっと・・ε=ε=ヽ( ・∀・)ノ

109

「モンスターの力を貴方が吸い取るの。」

「は?」

エレインの言葉の意味を掴めず、思わず聞き返す。

「気を集中させれば・・可能かもしれないけど・・危険が多すぎるわね。」

言った本人が止めようと言い出す。

「じゃあ・・どうしたら・・。」

その時、突然ゾルグが咳き込んだ。異様な咳をし、血を吐いた。

「こりゃ・・ヤバイな・・。」

血を吐いた本人がそう呟く。

「僕の・・力が・・尽きようとしてるみたいだ・・。」

ロキに支えられ、木を背もたれに座る。

「えっ!?」

「魔物が突然現れ出して、僕の力が吸い取られてるみたいだ。」

息苦しそうに答える。どうにもできないのだろうか。ルカは考えた。

「ねぇ・・俺の力、もし全開にしたらどうなる?」

ルカの問いにロキは少し考え答えた。

「全てが滅びるか・・魔物だけが滅びるか・・分からない。」

「そんな・・。」

ルカは他に方法はないかと考えた。その間にゾルグは段々弱ってきた。

「ゾルグ様・・。」

エレインが魔法でどうにかしようとしているようだが、全然効かないようだ。早くしないとゾルグが死んでしまうかもしれない。

「・・カ・・。・・ル・・カ・・。」

力ない声で呼ばれ、ルカはゾルグに駆け寄った。ゾルグはルカの頭を撫でた。

「もうすぐ・・僕は居なくなる。・・・そうすればルカが・・全部決めなきゃいけない・・。思ったことを・・やればいい。ルカが・・正しいって・・思ったことを。・・きっと・・お前ならできるよ・・。」

ゾルグは途切れ途切れにそう言った。ルカは涙が込み上げて来た。ゾルグは相変わらず優しく微笑んでくれた。余計に涙が溢れる。

「・・父さん・・ありがとう・・。俺・・正直怖いけど・・やってみるよ。」

初めてゾルグは『父さん』と呼ばれ、とても嬉しかったのかいっそう優しく微笑んだ。







@2回だ(*'▽'*)わぁ♪・・・あんな最後でいいのか不安になってきた・・(-_-;)

じょんならん('A`)

どもw別の日記を讃岐弁で書いたら思いのほか反応がめっちゃあって嬉しかった晴陽です

讃岐弁ってどうなんだろ・・?w

通じる言葉もあるんやろけど、やっぱほとんど通じへんのやろなぁ・・w

つか津軽弁でコメント書かれても半分以上わかんねぇよヽ(`Д´)ノ

ちなみにタイトルの「じょんならん」は「話にならん」とか「どぅにもならん」とかそんな感じで使います・・w

@びっくりしたの・・・「お腹おきた」って讃岐弁だったんですねOTL

普通に共通語だと思っとった・・

多分色んなとこで讃岐弁喋ってるけど、どれがそうなのかって本人は分かってなかったりします・・

方言っておもしろいねっ!w

あぁ・・1個広めたいのが「むつごい」。これって・・何て表現するんだろう・・。

「これむつごい味やわぁ。」とか・・。標準語で正しい表現方法ってなぃ気がする・・w

脂っこいとか・・濃いとか・・(-ω-;)ウーン・・・違うなぁ・・。

誰かいい標準語おっせて(*・人・*)



@久々(?)イラストアップしてみました(*'▽'*)わぁ♪

結構前に「描いて」って言われてたのに・・こんなに遅くなっちゃった訳で。

(*_ _)人ゴメンナサイ・・

てか本人病床に伏せってるから・・見てくれるかどうか・・(ノ∀`;)

早く病気治して遊んでくれぇぃヽ(`Д´晴)ノ

・・・嘘です・・。ゆっくり休んで治して(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

108

「一匹どころじゃないって!?何匹居るの?」

ルカは思わず大声で聞いた。

「分からない。ただ一つ言える事。ここだけじゃない。世界中で出没しているみたいよ。」

「そんな・・。」

世界中に散らばっていたら、それを倒しに行く前に犠牲者が出てしまう。

「どうすれば・・。」

ルカは呆然とした。

「それこそお前の力を使うべきじゃないのか?お前の力なら、ここに居ても世界中のモンスターを殺すことができるんじゃないのか?」

ゾルグがあっけらかんと言う。

「使うったって・・。」

自分の能力がどんなもので、どう扱ったらいいのかすら分からないのに使える訳がない。

「モンスターって言っても種類によって倒し方が違うから無理ですよ?一気に倒すなんて・・。」

「それもそうか・・。」

ロキの言葉に妙に納得する。

「一気に倒すことは無理かもしれないけど・・力を弱めることならできるかもしれないわよ?」

エレインの言葉にルカは顔を上げた。

「どうやるの?」

紫陽花

いやぁ・・(;´д`)ゞ アチィー!!っすねぇ・・。今日起きたら(でも夕方)部屋の温度34度でした・・OTL

明日の最高気温34度らしいっす・・

真夏には40度行くんちゃうかって今から心配です(´・ω・`)



今日はメッセしながら小説サイトに『流華幻想』をアップしてみました

はぃ、思いっきりフライングです・・

だって日記の方で完結してなぃもんね・・

まとめるのがちょとめんどくさかったけど、意外と早く作業したなぁ

内容的にどうなのか、謎なんですがね・・(-_-;)

途中から段々訳分からなくなってます

辻褄合わせるのが大変でした(ノ∀`;)



にしても頭いてぇ・・起きたときからちょっと痛かったんですが、今めっちゃ痛いんですよね・・

何となく冷えピタしてます・・w熱はなぃと思いますが・・w

風邪・・ではなぃと思うのですが、とりあえず今日は早く寝てみようっと

107

「10年前の大地震で、地下に変動があった。そして一時期、モンスターが大繁殖した。しかも奇形の。」

「!!」

「処理が早かったために、そのモンスターは捕らえられ、同じく火で燃やされて、箱に封印された。でも数匹は既にここから居なくなっていたらしく、捜査したが見つからなかった。」

ロキの言葉で繋がった。

「それだ・・。」

思わず呟く。

「ん?」

「ダークが言ってたろ?10年前、人間界で異変が起こったって!そのこと言ってたんじゃないのか?大地震が起こってモンスターが繁殖しすぎた・・。」

「あ・・そうか・・。」

ロキは今気づいたらしい。

「あの時の魔物はやっぱりその地震後に出てきたモンスターだったのか・・。じゃあ・・さっきマリアたちが感じてた負の妖気ってのも・・。」

「もしかするともしかするかもしれない。しかもとんでもなく厄介な魔物。」

ロキが呟く。

「ホントに厄介だわ。」

エレインが苦笑する。

「え?」

「一匹どころじゃないわよ。これ。」

「えぇ!?」

やっばぃ・・

やっヴぁぃ・・ヤヴァイですよ!!

・・・今日食べに行って、フルコース食べたのもヤバイんですけど、デザート食べ過ぎた

自分のコースについてたのは、バニラアイスのみだったのに・・親のデザート・・食べちゃった;;

やっぱり貧乏症なのか・・「あげる」って言われたら食べちゃう;;

まぁでも・・これでしばらく甘い物要らないや・・



今日は・・ってか昼夜逆転してるから昼間寝てたんですけども

庭に設置した納屋(やたらでかい)に色々片付けてみたり。(納屋に入れに行ったのは父さんだけど・・

@この日記に書いてる小説を最後まで書いてみました(*'▽'*)わぁ♪

何とか終わってよかった。・゚・(ノД`)・゚・。

予告すると111話で終わります@5話分あるってことですねw

まぁ・・終わり方・・こんなのでいいのか、ファンタジー読まないσ(´ρ` 晴)にはさっぱり分かりませんが

まぁやっとやらなきゃいけないことの1つが終わりましたよ

日記で完結させたら、まとめたのを小説サイト『EVERBLUE』の方にアップしなきゃ

てことで1つ終わったらまた1つ増えるという・・( ;´・ω・`)

でもupするのは書くのよりは楽かもてことでがんばります(`・ω・´)



さ・・次は何書こうかな・・(ぉぃ

106

どれくらい走ったのだろう?

建物内は危ないと、外に出たのはいいのだが、何処が安全な場所なのかさえ分からない。

その時、背後で大きな音がした。ガラガラとさっきまで居た建物が崩れていった。

「間一髪ってとこか・・。」

ゾルグが呟く。一同、ホッと胸を撫で下ろした。

何とか走り続け、小高い丘の上に避難した。マリアとエレインはさっきの負の妖気を探っていた。

「ねぇ、ロキ。さっき言ってた『漏れ出した』って言うのはどういうこと?」

「あぁ。古い言い伝えとされてることなんだけど。」

そう言って話し始めた。

「その昔、この地上は魔族と人間が住んでいたんだ。これは本当で、秩序が乱れるからと、ある時魔族が引き払ったために今みたいに魔族と人間の交流は少なくなったんだが、その魔族がこの世界を出て行くずーっと前。ある時モンスターが繁殖しすぎて、魔族や人間を襲い始めた。人間や魔族を食べたモンスターは成長して、どんどん巨大化して行った。」

ロキの話を聞いて、旅の途中で襲ってきたモンスターを思い出した。魔族のダークを体の中に取り込んだまま、9年も人間を食らってきたモンスター。あれが何だったのか、今でも分からない。

「そのモンスターを倒すための特殊部隊が組まれたんだ。数々の難関をクリアしてきた精鋭を集めて、モンスター狩りをした。数人の犠牲者を出したものの、結局モンスターを倒すことができたんだ。その亡骸は、火で燃やした後、箱の中に入れられ、魔法で厳重に固められて土に埋められたんだ。」

「何でそこまで・・。」

「復活してくるかもしれなかったからだよ。どんなモンスターなのかよく分からなかったからね。」

「じゃあ・・『漏れ出した』って言うのは・・。」

「10年前、この地域で大きな地震があったんだ。」

「10年前・・。」

ダークが言っていたことと関係あるんだろうか?

ルカは興味を示した。

(・∀・)

どもw小説にやっとエンジンかかった(遅)晴陽です

はぃ・・遅すぎです・・OTL

一応108話まで書いたので、しばらく連続更新ですので、よろしくどぅぞぉヽ('ワ')ノ



何となくジャパンカウントダウン見てて、今年のモンスターバッシュってどうなんだろうって思ったんで、HP㌧で見ました←クリックすると飛びます。



・・・うぉっっ!!!2日とも見たい!!!!!!

土曜はDragon Ash、ORANGE RANGE、雷図・・・

更に日曜、ジャパハリネット、モンパチ、リップスライム、サンボマスター、セカイイチ、湘南乃風、矢井田!!!!!

やっべぇ・・行きたい><

こりゃ父さんにまたバイト入れてもらうしか・・(@Д@; アセアセ・・・

バイト自体キツイんだけど・・・いいポジションじゃなぃけど全く見えないけど

でも行きたいなぁ(´・ω・`)父さんに聞いてみようっと・・。



そういやジャパンカウントダウンでSOPHIA6位だったのに、CDTVでは8位でした

その差は何;;

集計の違い・・なのか・・?w



しかも何か・・某ギタリストに例のごとく音チャ鳴らされたんですが・・何故かあいうえお作文やらされました・・

更に何故か大喜利やらされてます・・・(´・ω・`)

とか言いつつ話は逸れていってます・・

まぁ面白いんでいんですけどね今日は珍しくD氏に加えて、某ドラマーが参加してるしねw

明日はバンド復活祭(?)みたいですけど、早く寝なくていいのかなぁとかこんなとこで言ってみるテスト(・∀・)

105

「こっちです!」

衛兵に先導され、逃げている途中、マリアは何かを感じ取った。

「何か・・とてつもなく大きな負の妖気が・・。」

「負の妖気・・?」

マリアの呟きにルカが問いかける。

「えぇ。今までになくとても巨大な。」

「そうね。私も感じるわ。」

エレインが同意する。

「さっきの地震のようなものは・・それが漏れ出したのかもしれない。」

ロキが呟く。

「漏れる?どゆこと??」

「とりあえず安全な場所へ。そこで話そう。」

安全な場所があるのかどうかは分からない。

静か過ぎる夜は、これから起こる嵐の静けさのようで、ルカは身震いした。

「大丈夫か?」

ゾルグがルカに声をかけた。

「うん。」

心配をかけぬように笑ってみせる。弱音は吐かないことにした。もし口に出せば、崩れてしまうかもしれない。

ルカはこれから何が起こっても動じないように再び心に決めた。





まぁ何気に108話までは書いてみましたよ(´m`)

しばらく連続更新ですよん(´∀`*)ウフフ

104

ルカは窓の外に浮かぶ月を眺め、今までのことを考えた。

この旅で出会った人たち。この世界を終わらせようとしている自分をどう思うのだろうか。

何とも言えない感情が湧き上がってくる。

本当はどうしたいんだろう。新しい世界なんて本当に作れるんだろうか?

頭の中にぐるぐると回る疑問。答えなんて出ない。



何時間経ったんだろう。もうずっと月を眺めている。

ふと月が動いた気がした。

「え?」

目を疑った。月が動くなんて。しばらくして気づいた。月が動いたんじゃない。地上が動いたんだ。

「な・・なんで・・。」

疑問が浮かんだ。どうして動いているんだ?地震とはまた違う。揺れているんじゃない。明らかに動いている。

しかししばらくすると、揺れは収まった。

「・・な・・何だったんだ・・?」

ルカが疑問に思っていると、ゾルグ、ロキ、エレイン、マリアが部屋に入ってきた。

「ルカッ!無事か!?」

「あ・・うん。・・でも今のは・・一体・・。」

「分からない。今衛兵が外の様子を・・。」

ロキがそう言い掛けたとき、慌しく衛兵が飛び込んでくる。

「お逃げください。早くっ!!」

「一体どうしたんだ!?」

「説明している暇はありません。早く!!」

衛兵に急かされ、ルカたちは部屋を出た。





やっと最後に向かって動きだ出したよ・・( ;´・ω・`)

やらなきゃいけないこと。やりたいこと。始めたこと。

やっと乱オンラインの告知出ましたねぇ・・遅いっちゅーねん・・(´-ω-`)

7月下旬・・延期にならなきゃいいんですけどね・・w



【やらなきゃいけいないこと。やりたいこと。】

できれば乱が始まる前にやっておきたいって思ってるのはSS日記に整理すること。

これぶっちゃけ・・やる気が起きない・・w膨大なSSを見ては萎える毎日・・OTL

いい加減やらなきゃいけないって分かってるんですけどね・・

今考えているのは、初FLASHなんか作っちゃおうかなぁなんて・・。飽くまで思ってるだけですけど・・( ;´・ω・`)



2番目。日記にグダグダ書いてる小説を完結させること。

でもラストが全く持って浮かびません・・

前に考えていたラスト・・も微妙かなぁなんて思ってたり・・(´・ω・`)

こればっかりは神降臨しないと、全然書けないんですよね・・(ーー;)

キャラ動いてくれないし・・;;



3番目。2番目に追随してるけど暖めすぎてる話を一気に書きたい

暖めすぎて腐ってるんじゃなぃか・・

多分一番古いネタでσ(´ρ` 晴)が高校生のときに考えたものだから・・軽く5年は経ってそぅな勢い

更にある人原案のネタも増えたし・・wこれは短編とかで一気に書きたいカンジ



4番目。描く(。・ω・)(・ω・。)ネーとか言いつつまだ描いてないイラストを仕上げること。

まぁもしかしたら相手の方も忘れてるかもしれませんが(@Д@; アセアセ・・・

今催促されて必死で描いてるのが1枚・・

@は細かいところを塗れば完成デス

もし約束した人いたら催促したってください

ダメダメでごめんなさい;;



でも何だかんだやること山積みで、結局何から手着けていいのか分からん状態なんですが

日記ネタ無さ杉_|\○_

ttp://www5f.biglobe.ne.jp/~javelin/anpanman.html



このフラッシュ見て大爆笑してました晴陽です

かなりウケます。ご注意ください(´m`)



今日は特に何もしてなぃんですが・・

敢えて言うなら、絵描いてました

あんな下手な絵でも描いてって言って下さる方が何気に居るってのが嬉しいですね(*´ェ`*)

今回も頑張ってカラーver描きます( +・`ω・´)b☆



今夜叉とおもしろフラッシュ見てました・・。まぢおもろぃです

上のがやっぱり一番ですがwちょっとご紹介。



ttp://bizza.hp.infoseek.co.jp/denwa.swf



ttp://psyco.jp/mizika/flash/msdlast.html



爆笑しますよ・・きっと・・w







ちょっこす追記)

ただいま15日の朝4時半ですが、まだ起きてたりします(´m`)

何をしてたかと言うと小説サイトで連載してる小説をアップしてみました(*'▽'*)わぁ♪

まぁ・・誰も読んでなぃだろうけど( ;´・ω・`)

万が一読んでるYOって奇特な方がいらっしゃいましたらBBSに足跡くれると発狂するほど喜びます(●´ω`●)ゞ

話は浮かぶケド筆が追いつかない状況・・OTL

【妄想族】なので、話は浮かびやすいんですd(゚ー゚*)ネッ!・・・・_|\○_

書きたい話いっぱいあるんだけどなぁ(@Д@;

一気に書いちゃうかな・・・(ぉぃ

103

「自己中心的なのかもしれないが、守りたいものを守ることに力を使えばいいんじゃないのか?」

ゾルグの言葉はもっともなように思えた。

守りたいものなら、ある。一緒に旅をしてきたマリア。ずっと一緒に居てくれたロキ。そしてその二人の大切な人、エレイン。更には血の繋がった本当の父親ゾルグ。

今、自分が守りたいもの。

でもそれって不公平じゃないのか?自分が守りたいもの以外の人間はどうなってもいいなんて、思えない。

「まぁ、今は食事にしよう。色々あってお腹も空いただろう?」

ゾルグは目の前に用意された食事に向き直った。ロキたちも食事の席に着いた。

「どうした?ルカ。食べないのか?」

「ごめん・・。俺ちょっと考えたいから食事いいや。」

ルカはそう言って自分に与えられた部屋に戻った。





うん・・もぅホントごめんなさぃ・・。