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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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お願い!セニョリータ(と言うか『お願い!落ちないで』(ぇ

例のごとくPCごと落ちて戻ってきたらこんな叫びが。

結局配ったのかどうかは定かではありません。(ブチブチ落ちてたし・・。



今日は改造しまくってました。アンジェからナノ奪って、インペに投入。とりあえず糞補正の↓できたので、今度は靴作成。
最補かよ
何この確率・・糞補正と交換キボンヌ。・゚・(ノД`)・゚・。(Nでも可)

もう最補でもアト突っ込むかなぁ・・



にしてもPC電源落ちしすぎ・・修理とか出したら2週間とかかかってナゲ終わっちゃいそうだしなぁ・・

ナゲ終わってから修理出す方がいいのかしら・・

システム復元とかしてみたけど、相変わらず落ちるしなぁ

困ったもんだ・・・
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97(久しぶりに更新してみるテスト)

「ルカっ!ダメだっ!!怒りに任せて力を発動したらダメだっ!!」

そんなロキの言葉は怒りの頂点に達しているルカに聞こえるはずがない。

ルカは異様な光を放ちながら、剣を持った男に近づいた。男はまるで何かの力で押さえつけられているかのように身動きができなかった。

「あ・・あ・・。」

逃げたくても逃げられない状況に、男は恐怖を感じていた。

「もう一度聞く。新しい世界を作るには犠牲が必要なんだよな?」

「あ・・あ・・・。」

男は恐怖で返事ができない。

「だったら、お前が犠牲になってみるか?」

ルカは自分の拳を男に突きつけた。何も武器を装備していない。しかしその目は氷のように冷たく、男はたじろいだ。

周囲にいた男の仲間たちは、ルカが放つ光に恐れをなし、何も手出しができなかった。

「ルカさん!」

ふと声が聞こえ、後ろを振り返るとマリアが泣きそうな顔で立っていた。

「何してるんですかっ?!話し合いに来たんでしょ?そんなことして・・どうするんですかっ!」

マリアの声に我に返る。

そうだ。話をしに来たんだった、と今更ながらに気づく。

「もらったぁあ!!」

背後で男の声がした。ルカが振り返ると男がルカに剣を振り下ろすところだった。

『ヤバイ!』

とっさにルカは自分の腕で顔を庇った。





久しぶりすぎて展開忘れた・・・(-_-;)(何