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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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海のバラッド

どもwナゲをすると何故かPC落ちまくりでした晴陽です

ナゲしてない時は・・全く落ちないんですけど・・。ナゲするとPC電源ごと落ちる

何でだろう・・(;´瓜`)ナゲするなってこと?w

今日インしたら集会だったんですけど・・集会って言うかレースだったんですけど・・w

春くんとハーレー乗って勢いよく行ってたんですけど・・

谷でブチッっとね・・春くんごめんね;;そのせいで最下位だったんだおね><
谷は迷うので春くんに運転してもらいましたマスタから配られた魔女ッ子セット着てます

ゴールに着いて・・表彰式かなーって思ったら、ブチッ

戻ってくると死体が・・・
しかも2人ほど飛ばされてるし・・・流石CF‘=‘b(ぇ

んで・・街に戻るときにもブチッなんだかなぁ・・。

戻ってきて、賞品をもらってるとブチッ・・泣きたくなってきましたけど;;

しかも戻ってくると最下位はネタを披露しなきゃってことだったんですけど・・。春くんがネタしてまして・・次σ(´ρ` 晴)の番とか・・。

そんなんイキナリ言われても

天然だから普通に喋ってたら大丈夫b

・・・・いやいやいやいやいやいや!!天然じゃないからっ!ってあんまり強く言えないんですけどね;;(言われすぎて

何か暴露話をしろとか言われつつ・・困ってるとブチッ

・・・このままインしないでおこうかな・・・とか思ったんですが、やっぱりイン・・。

遅れて登場したかんちゃんにネタを教えてもらって・・(暴露しちゃった!)、ネタ振ったとこでブチッ・・

・・最悪な落ち方じゃん;;

もう一度インしてかんちゃんとネタやろうにも・・何したらいいか分かりませんけど;;

てかかんちゃんに助けられた感ありまくりでしたけど;;

何とか皆にお許しいただけました(´▽`) ホッ

シナ戦・・間に合ったのかな・・。しかもお疲れーとかユニチャしてたらブチッ

・・・もう戻りませんでした・・;;ユニメンはきっと分かってくれてるでしょう・・
こんだけマジカル着てる人居たら・・怪しい集団に見えるね・・
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ルカの目の前に倒れたのは、紛れもなくゾルグだった。

「ど・・して・・。」

さっき見送ってくれたはずの人物が、何故ここに居るのだろう。

ルカは倒れたゾルグを抱き上げた。

「嫌な予感がしたんだ。今度こそ君を守りたかった・・。」

震える手でゾルグはルカの頬に触れた。暖かいその手にルカは思わず涙が溢れた。

「俺なんか・・・助けなくていいのに・・。何で・・。」

「君は僕の大切な息子だからだよ・・。」

そう言って微笑んだ。

「ゾルグ様。喋らないでください。」

いつの間にか現れたエレインが傷を癒そうとしている。ルカはエレインとロキにゾルグを任せた。

「本当にこれが・・お前らの望んだことなのか?」

怒りを抑えながらそう言うと、剣を持った男は白々しく答えた。

「新しい世界を作るには、これぐらいの犠牲は必要だろ?それにあの男が勝手に出てきたんだ。」

自分は悪くないと言う口ぶりにルカは怒りが頂点に達した。

「だとしたらっ!お前らそれなりの覚悟はあるんだろうな。」

ルカは異様なオーラを発した。ロキが異変に気づく。

「ルカっ!ダメだっ!!怒りに任せて力を発動したらダメだっ!!」

そんなロキの言葉はルカには聞こえていなかった。





もう無理・・(;´瓜`)(ぇ