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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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Saratokaren

どもwロリママと言う意味不明な新ジャンルを開拓した晴陽です

・・・OTL

てか意味不明ですよね・・。何故ロリなのか。

某ギタリストによると声がロリっぽいんだそうです・・OTL

絶対違うと思う・・。多分・・喋り方だと思う・・OTL

別にロリを意識なんてしてないんですがね・・前喋っててロリっぽいって言われたし・・

でもそんなこと言うのは某ギタリストだけなので、そう思ってるのは某ギタリストだけですね。きっと。

ママってのは・・前にも書いた通りママっぽいことを言うからだそうです・・。

今までにない新ジャンルおめでとう^^って言われましたが、ちっとも嬉しくありません。

勝手に開拓させないで。・゚・(ノ∀`)・゚・。



今日はお昼にちょっこすナゲってましたwリリィに誘われてふらふらとねw

「会えなくて寂しい。・゚・(ノ∀`)・゚・。」とか言ってくれたんでね、嬉しいこと言ってくれるじゃなーいw(影千代

捨てなので、とりあえずケインが怖くない程度まで上げようぜぃってことになった訳ですよw

カオス改造してくれてヽ(。・ω・)ノ゛☆ありが㌧☆ ヾ(・ω・。)ノ

そして無事LV15になったので、ハーレー乗ってどっか行こうぜとなった訳ですw
ボボのデートスポットへGOGOミラスーツの切れ目から首が出とります・・w
着いたのは、ボボの桟橋。いっちゃん端っこで、静かなとこw

このときちょい放置して、戻ってくると・・。
あれ・・?何か近づいてる?w目の錯覚?(ぇ

この後、村とか行ったりしたんですが、SS撮ってませんでしたΣ(ノ∀`;)ペチッ



そしてメッセに移ったりして、色々用事(ご飯、風呂)を済ませつつ、夜中にもう一度イン。
早速見つかりました捨て垢バレバレでした・・_|\○_

近くにいたリリィにファニーを交換してもらい、ハーレーで色々とアッシーしてもらっちゃいました(ノ´∀`*)
これって・・明らかに変態ですよね?後ろ乗りたくないですよね?

まぁ着替えてくれましたけどd(゚ー゚*)ネッ!
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楽しんだらいいじゃなーい(・∀・)

昼間、ユニメンのみみたんに「申請飛ばしとくからマスタに承諾よろーって言っといて(。・ω・)(・ω・。)ネー」と伝えていたので、ちゃんとユニ入れてくれてましたw感謝感謝

ウニチャでは意味不明の会話が春くんとスペクトラさんで交わされていたので(この2人以外誰も分からなかった)、CFって楽しいなとか思ってました(謎



リリィがハート頭と囚人服余ってると言うので、借りちゃいましたw

ケイン行けるんちゃう?o(゚▽゚ヽ)(/゚▽゚)o レッツゴー♪ってことでケイン狩ってたんですよ。
シンメイさんに見つかっちゃった(*ノωノ)

普通に「何やっ㌧」って言われたし・・見ての通りケイン狩ってるんですよぅ

改造でおめっとPMくれた時も「何その捨てキャラ丸出しの名前」って突っ込まれたし

捨てキャラだもん!って言い返しましたけどね・・・(´m`)

あ、それとこんなとこで言うなって感じですが、Y様に伝言ありが㌧

ずっと接続されてませんって出て、諦めてたらPMきましたYOw

まぁ・・用事なんてなかったんですけどね・・・(スペースエンター



その後リリィとケイン狩りに出動し、途中でハーレー運転してみーって鍵を・⌒ ヾ(*´ー`) ポイって・・ポイッって!!
鍵・・でかっ!!
そしてσ(´ρ` 晴)が運転してたんですが・・アクが寄ってくる寄ってくる・・・;;

バイク運転してる人のLVでアクが寄ってくるか寄って来ないか決まるんですね

初めて知りましたYO・・その後すぐリリィに鍵返しましたけど><。

そして神社の上でケイン倒してると、LVup
ケインも食い尽くしたっぽいので、今度は森へテブル狩り。

コレが意外と居ない(´・ω・`)・・と言うかちよぴたちも狩ってたし・・(ノ∀`;)

でもリリィが結構見つけてくれて、と言うかσ(´ρ` 晴)はハーレーの後ろ乗ってるだけだったので、めっちゃ楽だったんですがw

全然痛くないので、余裕でLVupこりゃ(・∀・)イイ!!

と言うわけでLV20まで上げちゃったよ(´m`)

何か捨て地行けそうな気がしてきた・・wまぁ・・行ってはないですがw

そういや・・もう1体の捨てキャラ・・10くらいで止まってるや・・(;´瓜`)

まぁ・・偵察用だからいっかぁ(ぇ



今日はリリィにお世話になりました(*´ェ`*)またよろしく(*´・ω・)(・ω・`*)ネーw(コラ

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ルカは溢れ出す涙を堪えながら、ゾルグに向き直った。この人はどんな思いで自分を見守ってくれていたんだろう。会いたくても会えない。この数年、どれだけ長く感じたのだろう。

「もし俺が・・この世界を終わらせるって言ったら・・どうする・・?」

ルカは何となく聞いてみた。ゾルグは驚いた顔すらせずに口を開いた。

「それがルカの出した答えなら、それでいいと思う。」

「でもそれじゃあ・・ずっと・・この世界を支えてきた人たちが・・無駄に命を落としたってことに・・。」

「違うよ。」

あっさりと否定される。

「確かに今までこの世界を支え、命を削った人たちは居る。だが、それは自分で出した答えなんだよ。そういう僕も・・自分で選んだ。」

「終わらせようとは・・思わなかったの?」

震える声で尋ねる。

「確かにそう願ったこともあった。でも・・何が正しいとか間違ってるとか、僕には分からなかった。」

「俺にも分からないよ・・。どうしたらいいかなんて・・1人の人間が決めることじゃないよ。」

「そうだね。でもそういう運命なんだよ。」

「運命って・・そんな・・そんな言葉で片付けられないよ。もし俺がこの世界を終わらせることを望んだら、皆死んじゃうかもしれないってことでしょ?そんなの・・!」

ルカは感情が高ぶった。

「落ち着いて。」

ゾルグはルカを椅子に座らせた。

「前に言ったと思うが、この世界を終わらせるって言っても、全人類が滅びると言う訳ではないはずだ。」

「・・どういう意味?」

前に聞いたが、頭が混乱していて整理し切れていない。

「この世が滅びるって言ったのは確証がない。誰もやったことないからな。飽くまで言い伝えだ。」

「滅びないかもしれないってこと?」

ルカの問いに頷く。

「あの組織は・・終わらせたいんだよね・・?」

「そうだな。」

また頭がこんがらがってきた。





σ(´ρ` 晴)も頭こんがらがってきた・・(ぇ