FC2ブログ

STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
2005年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2005年06月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2005年05月
ARCHIVE ≫ 2005年05月
      

≪ 前月 |  2005年05月  | 翌月 ≫

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

どもw16日のアクセス数が419だったことに焦った晴陽です

何で!?そんな変なこと書いてないし・・(>▽<;; アセアセ

いつも見てくださってる皆様ありがとうございます(*´ェ`*)

大したこと書いてませんが(;´瓜`)



今日もお昼からナゲへGO

晴陽でまずインしたんですが、流石に砂漠空きすぎてて危険な香り

一応1人で頑張ってたんですよ。順調だったんですよ。

砂漠のど真ん中で凍らなかったらね

怖いのでブランにチェンジ。昨日稼いだアイテムを売ったり改造したり。んでね、作っちゃった
金じゃなくて銀なんですけども、結構(・∀・)イイ!!w

まぁ・・コレ作るのにアト4個飲まれましたけど・・(;´瓜`)5個目で完成w

アトはいいけど改造費が・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

再び捨て地にてスキル上げ兼ねたナノ堀。ジェスパが活躍してアト箱完成ε-(;ーωーA フゥ…

借りてるサンダの修理をしてもらうべく、リバオフィに沸くと、こんな人発見
新郎なのに仮面着けてるよ・・ちょと怖い・・(ノ∀`;)隠し撮りしてごめんね(;´▽`A``

再び改造。頼むぜ、オヤジ!ってことでアト飲まれつつも・・改造費に泣きそうになりながらも。
できちゃった(*´д`*)オヤジ、グッジョブ( +・`ω・´)b☆

まぁ・・+5にしようとしてぶっ壊れましたけどねぇ(T▽T)アハハ!

世の中そんなもんだよね・・...( = =) トオイメ



ブランで捨て地で狩ってるとY様がPMで「タスケレー」って来たので何事かと思いながら、晴陽でリバオフィ前に沸くと。
スライサーと格闘してました
しかも通りがかりの武神ユニメンにスライサーぬッ殺されてました(´m`)

にしてもこの人のファニー姿はとーーーーーーーーっても珍しいのでとりあえず晒しときます‘=‘b
インペの肩が写ってるのはご愛嬌(ぇ

Y様ファニー着てるとかなりの違和感があるのはσ(´ρ` 晴)だけですか・・・(´・ω・`)
スポンサーサイト



Somoyed

出かける用事のため放置。アトとGを放置売りしてたら、結構売れてました(゚д゚)ウマーw

再びブランへチェンジ水晶でアイテム稼ぎまくりました(*´д`*)

でも・・薬切れそうな時に限ってカインに囲まれて死

近くにサイドンさんのプラナ居たんですよね・・めっちゃ見られたし(*ノェノ)

RBしてもらったのはいいけど・・薬なかったです・・手間を取らせてゴメンナサイ・・

素直に闇商に飛んで、荷物いぱーいだったんでリバへ帰還。

オフィで見つけた夜叉に受け渡しをお願いすると。
エンタートラップキタコレ
油断してました(`・ω・´)くっ!日記に晒してやったもんねぇ><(精一杯の仕返し

夜叉の話によると、ソドムが(゚д゚)ウマーということだったんで、ソドムへ行こうってことなったんですが、ここで風呂放置。

放置から戻ってくるとロス2でかずさんに遭遇(*´ェ`*)

大規模オフ会、楽しみだ(。・ω・)(・ω・。)ネーとか言う話してますたそしてナ━(゚∀゚)━ント!!
魔種+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+流行らせてねって言ったら、早速言ってくれました(*´д`*)感謝

かずさんって某サイトではインテリヤ○ザとか言われてるけど、実際お話しするとカワイイ顔文字連発の素敵なお人ですよ(´∀`*)



そして夜叉が待つソドム3Fへ。チーチャンとYUTAKAがおりますた。喋ってたらブラッド警告来たので行くかーって話になった訳なんですが・・壁抜けできないよ・・ママンOTL

結局σ(´ρ` 晴)は不参加でしたブラド後、夜叉に別のやり方を教えてもらいました

ヽ(。・ω・)ノ゛☆ありが㌧☆ ヾ(・ω・。)ノ これならできるよ(●´∀`●)♪

そして夜叉も落ちたので、火岩を1人で殴ってました。ナノF3個出ました。そして・・。
こんなん出ました(*´д`*)
バーニングヘルは持ってるからサブ行きかな?wデストは売りですなw

とりあえず1Q狩って落ち。



(*'へ'*) ンー・・晴陽いい加減101にしないとな・・_|\○_

84

「・・じゃあ・・師匠はっ?何で居なくなっちゃったんですか?無事なんですか?」

マリアがふと気づく。

「ごめんなさい。マリア。心配をかけて。」

「師匠!」

声のした方を見ると、美しい女性が立っていた。マリアの師匠らしい。

「良かった・・無事で・・。」

泣き出しそうな声でそう言った。

「何も言わずに出て行って、ごめんなさい。」

マリアは溢れる涙を抑えながら、首を振った。

「そん・・な・・無事で・・よ・・かた・・。」

「あれ以上・・あの村には居られなかったの。正体がバレそうになった。もし正体がバレてしまったら、貴女にも危害が及ぶと思ったの。仲間だと・・思われるから。」

「でも・・・何で言ってくれなかったんですか?」

「貴女には安全に・・暮らして欲しかったの。・・結果的には・・関わることになってしまったけど。」

エレインは伏せ目がちにそう言った。マリアは涙を流しながら、首を振った。

「こんなときに言うのも・・あれ・・だけど・・マリアの本当の両親って・・?」

ルカが問うと、エレインは少し躊躇した。ロッピーと目で会話する。

「私の子よ。正真正銘、血の繋がった・・。」

意外な答えにマリアは涙が止まった。

「ぇ・・。」

「マリアは私の子。でもあの村に居る以上、本当の親子だと知られてたら、私の正体がバレた時、貴女も殺されると思ったの。だから・・。ごめんなさい。嘘を吐いてて・・。」

「じゃ・・じゃあお父さんは・・・?」

マリアは思わずそう聞いた。

「僕だよ。」

ロッピーが答える。

「えぇ!?」

今度はルカも驚いた。

「嘘・・だろ・・。」

「ホントだよ。」

ルカの言葉にロッピーが答える。

「嘘だー!ロッピーってそんな歳食ってたのかっ!!」

「失敬な。」

「一体何歳だと思われてたんだ?」

ゾルグが冷静に突っ込む。

「20そこそこかと・・。」

「若く見られて良かったな。」

ゾルグは嫌味げに言う。

「まぁ歳はどうでもいいでしょ。」

話題を逸らすように、マリアに向き直る。

「ずっとマリアのこと、見守っていたよ。」

ロッピーがマリアの頭を撫でると、マリアはまた涙した。





微妙にほのぼの?w