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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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  • Kuroneko (2005.05.11)
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Kuroneko

どもwめっちゃバンドサウンド好きやなぁと実感している晴陽です

やっぱカコ(・∀・)イイ!!曲のが聞くの多いなぁ・・w

カラオケで歌うのはシンドイのでほとんどバラードなんですけどね(´m`)



何となく輪ナゲのトップページにあるFreeBBS見てたら大規模オフ会の文字。

レスってる人少ないので、誰が参加するのかまだ確実に決まってる訳じゃないっぽいんですが、是非参加してみたい(*´ェ`*)

てことでσ(´ρ` 晴)は参加希望にしときました

まだ見てない人、是非レスってみましょうwじゃないと開催できなくなるので

東京とかも行ってみたいなぁ・・w

優○さんの飲みっぷりを生で見たい(基準が何か違う

まぁやるなら多分大阪での参加になるとは思いますがw



今日もナゲへGOGO

Y様がグロ貸してくれるってのでブランでまずイン。
サンダー借りた訳なんですが、Y様の腕にご注目。悪魔の吐息+4

銀色ですよヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ

カッコ(・∀・)イイ!!(。・ω・)(・ω・。)ネー

んでもってメインで余ってたVitを消耗すべく砂場へw
じぇすが通りがかりにサポしてくれましたヽ(。・ω・)ノ゛☆ありが㌧☆ ヾ(・ω・。)ノ

まぁ・・サポくれてすぐ凍ったとか言うのはココだけの話。

慎重に狩りしてたんですけど、大型にやられる・・OTL

せっかく2%削ったのにまた戻っちゃった・・orz

そして通りがかりのじぇすにサポもらいながら再挑戦しても98%になったと思ったら死

これは・・2%削ったら2%増えるという無限ループデスカッ(違

。・゚・(ノД`)・゚・。エグエグ・・とりあえずVitなくすために狩ってたので小型で1%減らして退却。

ロストへ逃げますたε=ε=ヽ( ・∀・)ノ



今日は結構いろんなもんが出ました(*´ェ`*)
マウスで書いたのでめっちゃ汚いですが・・w赤で囲ってるのが戦利品。

箱に入ってないナノは3つともH。ソリ靴2個にギガ靴4個。ギガ目2個。

箱は・・青で囲ってるのがE箱。@は書いてる通り。Iは今回2個出ました。Jはこないだ砂漠に行った時の戦利品。

他の箱はソウルガン3丁、ソリ目5個(出すぎ)、メンタルソード1箱、あとはブラッディ+3の箱です。

いやぁ・・稼いだ稼いだ(*´д`*)
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79

着いた先には大きなお城のような建物が聳え立っていた。声も出ない。何故か圧倒される。

「さぁこっちへ。」

女の人に連れられ、建物に入る。そして大広間のような場所に通される。

「やぁ、来たね。」

偉そうに大きな椅子に座っている人物がこちらを見てそう言った。

「ココは一体・・貴方は誰ですか?」

ルカは注意深く聞いた。

「そうだね。こう言えば分かるかな?君の両親を殺すように命じた者。」

そう聞いて睨み付けた。

「お前が・・・。」

『落ち着いて。ルカ、話を聞こう。』

ロッピーの言葉に、ルカは落ち着こうとした。

「どうして・・。」

「どうして?気に食わなかったからだよ。」

あっさりと言い放った男にルカは剣を抜いた。

「そんな理由で!!」

「あいつらは僕に逆らったからね。逆らって君を誘拐した。」

「え?」

男の言葉の意味が分からず、ルカは剣を構えたまま固まった。

「君はあいつらの実の子じゃない。」

頭の中が混乱してくる。血が繋がった親じゃない。

「そんな・・バカなっ・・。」

「何も・・知らなかったんだな。まぁ・・あいつらが言うとは思えないけど。」

男はそう言いながら余裕でワインを飲み干した。

「じゃあ・・俺は何者なんだっ!何で父さんたちが殺されなきゃならなかったんだ!お前は誰だっ!!」

ルカは一気に叫んだ。

「そう興奮するな。僕の紹介がまだだったね。僕はゾルグ。この世界の安定を保つためにこの城にいる。」

「あん・・て・・い?」

意味が分からない。

「この世界は僕の力で安定を保ってるんだよ。だから君たちは安全に生きていけるんだ。でもそれもバランスが崩れてきた。」

ダークの件を思い出す。

「魔物が横行し始めた。もう僕の力が尽きてきているのだ。」

「それが・・俺と何の関係が・・。」

「君が僕の跡継ぎなんだよ。」

「は?」

ルカはよく分からないまま、ゾルグの話を聞いた。





(-ω-;)ウーン・・訳わかんなくなってきたぞ・・(ぇ