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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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  • SO FEEL (2005.05.05)
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SO FEEL

どもw久しぶりにお寿司を食べに行ってかなり堪能して帰ってきた晴陽です(*´ェ`*)

いつもどっか食べに行くとき、「寿司ー!」って言うと大体妹に却下されるんですOTL

でも今日は妹がバイトで居ないので、σ(´ρ` 晴)の意見がやっと通りました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

(-ω-;)ウーン・・でも母さんが言うには皆はあんまり生魚好きじゃないっぽい・・

美味しいのに・・(´・ω・`)

せっかく海に近いのに・・海の幸堪能せんでどうすんじゃいヽ(`Д´晴)ノ

まぁ1人で堪能しましたけどねっd(´∀`*)

こないだからトロッとしたサーモンがやたら食べたくて・・今日めっちゃ食べてきました

はまちもトロッとしててマジで(゚д゚)ウマーかった(ノ´∀`*)

母さんに「あんた幸せそうな顔してるわぁ・・。」って言われました。

うん、めっちゃ幸せですよ?



お腹いっぱい堪能して帰ってきて、ナゲへ。

今日配られたのは、イベントハットに吐息のようですた。

ロバさんから爆弾ハットいただいて、マスタからチョコハットをいただいちゃいました(ノ´∀`*)
しかもランゼさんからブラッディワンド+4借りちゃいましたヽ('ワ')ノ

めちゃくちゃ嬉しいーw銀ぶらでーワーワーヽ('ワ')ノワーワー

このチョコハットはY様のサブに貸し出しー。代わりに壁してもらうことに。とりあえずソドム3Fの火岩で狩猟開始。
髭剃りを持ってくるあたり流石です。ペットボトル忘れたらしく、「喉渇いた?」って聞いたら「うん。」って普通に答えるあたりも流石です。(謎

・・でも1Qになっても1%も減らないので、砂場へ連れてってもらうことにしましたヽ('ワ')ノ
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73

「私は賞金稼ぎで生計を立てています。以前ディアノスと名乗る若い男を捕まえたことがあります。貴方の関係者じゃないんですか?」

「・・それはきっと・・私の息子だね。もうとっくの昔に縁は切ってるよ。」

溜息と共に言葉が吐き出される。もう忘れかけていたのかもしれない。

「そうですか・・。」

「君たちは・・何か情報を持っているのか?」

「いえ、何も。何もないから、噂になっていた貴方のことを調べようと思ったんです。」

「そうか・・。」

「でもどうやら貴方は無関係のようだ。大変失礼しました。」

シュンは一礼する。クリスも慌ててシュンに習う。

「いや、いんだよ。町長として住民の信頼を得られて居ないと言うのは、何とも辛いことだね。私の力不足なのかもしれないが。」

そう言いながら、一呼吸置いてディアノスは口を開いた。

「私たちも全力で探している。もし何か分かったら君たちに知らせるよ。約束する。」

そう言ったディアノスの目をシュンは信じることにした。

「ありがとうございます。・・最後に1つだけいいですか?」

「何だい?」

「クリス、あの石。」

シュンはクリスが持っている石をディアノスに見せた。

「この石に見覚えは?」

「・・・?」

ディアノスは石を見つめながら、首を傾げた。

「いや・・見たことないね。これが何か?」

「いえ。関係ないと思いますが、念のために聞いてみただけです。」

ディアノスは本当に石のことを知らないようだった。

「そうか。君たちも何か情報が分かったら、教えてくれ。協力し合った方がきっと早く見つかる。」

「そうですね。何か分かったら、また来ます。今日は大変失礼しました。」

もう一度深々とお辞儀をする。クリスもそれに習う。

そして2人はディアノス邸を後にした。