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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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カラオケ三昧

どもw帰宅時間午前2時45分だった晴陽です(●´ω`●)ゞエヘヘ

今日は中学校卒業以来の友達と会う約束してて、家めっちゃ近所なクセに(徒歩1分もかからん距離)会わなかった子と会ってきました

会って喋るだけで、ハイテンションなんですが、カラオケ2時間その子と行って歌ってきましたw

まず1曲目にSOPHIAの新曲『ANSWER-イチバンタダシイコタエ-』。慣れてなくてボロボロOTL

んでaikoやらSOPHIAやら歌いまくり。

SOPHIAは『街』、『little cloud』、『KURU-KURU』。結構しんどい・・(;´瓜`)

これはもう歳か・・_|\○_

んでも2時間堪能した後、することなくてデパートのベンチで喋ってましたw

そしたら今愛媛に就職している2人がこっちに帰ってきてるとのことで、即行落ち合うことに。

1人は同窓会の時に会ってたんですが、もう1人は中学校の時の親友だったのに、高校に行って連絡取らなくなっちゃった子。

その頃携帯なんてなかったもんね(゚ーÅ) ホロリ

女4人でイタ飯屋行ってきますたwヤヴァイよ・・1人でテンション高い(*'▽'*)わぁ♪

元々テンション高いんですけどねOTL

久しぶりに友達に会うと、めっちゃハイテンションになっちゃいません?なりませんか・・そうですかOTL

ご飯食べた後、最初に会ってた子は前日に遊んだのもあってしんどいから帰るーってことで送っていくことに。

まだまだ遊び足りない3人衆はとりあえずゲーセン行って、プリクラ撮影。

「晴陽、写真写りええなぁ・・。」って言われました・・wそれっていいのかすぃら?

実物がイケてないってことじゃないよね?w

ちなみに今日はノーメイクで、グロスだけ塗ってたんですが、友達に言うと。

「∑('◇'*)エェッ!?化粧してるんかと思った!!」ってめっちゃ驚かれましたヾ(;´▽`A``

普段から化粧してないんですけどね・・wもちろん仕事場でもグロスのみだったりします(´m`)

そろそろ本格的に化粧した方がいいのかしら・・w

「日焼け止めだけは塗れ!!!!!」ってめっちゃ怒られました・・OTL

とりあえず2枚撮って満足したうちらは、行く宛がなく、結局カラオケ屋へ。
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あっさりと捕まってしまったシュンとクリスは、当然町長、ディアノスの元へ連行される。

「この子達は?」

突然現れた少年たちに驚き、ディアノスが警備員に尋ねる。

「屋敷に侵入し、町長の部屋を覗いていました。」

そう報告され、ディアノスは「ふーん」と特別興味もなく答えた。

『このまま逃がしてくれ・・。』

シュンはそう願った。

「君たちは・・何をしに来たんだい?」

「えっと・・。」

クリスはどう答えていいか分からない。

「貴方のことを調べにきました。」

代わりにシュンが答える。クリスは目を丸くしてこっちを見ている。堂々と言い切ったシュンを見て、クリスはどうしたらいいか分からなくなっている。

「私を・・調べてどうする気だい?」

「この町の住人が大勢消えていることは、町長もご存知ですよね?」

「あぁ。」

「その調査はしてるんですか?」

「もちろん、全力でしているよ。だが、情報が少なすぎるんだ。だから手の打ちようがない。」

「情報と言うのは・・どう調べてるんですか?」

「特別に捜査班を組んでいる。目撃者も居ないので、情報が集められない状況だ。」

言っている事は口ぶりからして本当のようだ。なので、直球を投げてみる。

「町長、町では貴方が失踪事件に関わっているという噂が流れているようなのですが、その件について、知っていましたか?」

「!?」

シュンの問いに驚き入っている。

「それは、本当か?」

「はい。」

短くそう答える。ディアノスは頭を抱え、溜息を吐いた。

「確かに、そう思われるのは仕方ないことなのかもしれない。」

「と言いますと?」

「前町長が殺害されてすぐ、私が町長になった。住民からすれば、怪しいことこの上ないだろうから。」

「それだけですか?」

「それだけ・・とは?」

ディアノスは顔を上げた。もう一度直球を投げてみることにする。





投げるのは明日(*´・ω・)(・ω・`*)ネーw