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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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your side

どもwY様とSOPHIA談義をしてお腹いっぱいの晴陽です

結構SOPHIA好きな人多くて、嬉しいです(*´д`*)

しかもBLUE-B知ってるし流石Y様(ノ´∀`*)

Y様と知り合ったのめちゃくちゃ最近だけど、結構話合って、めためた話し込んじゃいます

そんなY様の日記をリンクさせてもらったので、是非是非覗いて見てください



あとRUCOさんのAU申請式のSS日記もできたましたヽ('ワ')ノ

・・・1ヶ月も経っちゃってごめんなさいOTL

だってね?500枚のSSを編集しなきゃだったんですよ・・・(>▽<;; アセアセ

まぁ言い訳ですけどね・・(´ρ`)

結構時間かかったけど、SS日記作るの何か楽しくて(ノ´∀`*)

デルさんみたく上手く料理できてませんが_|\○_

長いので、暇で暇で仕方ないときにでも見てみてください(*ノノ)



今日もナゲへGOGO

とりあえず倉庫に入らないので、ぶっ壊そう、あわよくばできないかなーなんて思いながらセット。
ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
はい、気持ちいいくらいぶっ壊れましたOTL

オヤジのばっきゃろぉぉぉぉぉおおおおおヽ(`Д´晴)ノ

・・・ちよぴに呼ばれたのでロス2へ。H広場で狩ってるとのことなので行くと、ちよぴたちが捨て地へ移動するとのことだったのでH広場借りちゃいました(ノ´∀`*)



ワンド1本壊してる途中、まみさんが改造してたらナ━(゚∀゚)━ント!!インペ靴+3の最補ができたので、σ(´ρ` 晴)が今履いてるのと交換してくれるとのこと。

そんなの即OKですよねワンドぶっ壊して、1回街へ帰還して交換してもらっちゃいました

これで全身最補

でもね、やっぱ銀色着てみたいとか思っちゃいますよ・・w

素材がある限り挑戦するつもりです(`・ω・´)b

と言うか・・何一つ自分で作ってないのはココだけの話です・・
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70

マリアに言い聞かすつもりで言った言葉が、自分の胸に響いた。

そうだ。今考えたって、答えなんか分かるはずないんだ。答えがあるとするなら、総ての事件の意味が明かされた時。

今考えても、気持ちが落ちるだけだ。もうグダグダ考えるのはやめよう。

「ルカさん?」

「俺も、もう考えないよ。何度もそう決意してきたけど・・今考えたって答え出ないし。今できることをやるよ。」

ルカは強くそう言った。



クリスとシュンはディアノスの屋敷に入り込んだ。警備が意外と手薄だったので、あっさりと中に入れた。

「こんな手薄な警備なのか?」

「いつもは門から警備固めてます・・。なのに何で今日・・。」

クリスは首を傾げた。こっそりとディアノスの部屋を覗く。誰も居ないようだ。

「ディアノスの予定調べてくれば良かったな。」

下手に部屋に入って見つかってもややこしくなる。シュンは考えた。

「僕が見て来ようか?」

「いや。危ないよ。クリスは顔知られてるだろうし。」

「でもココで待機って言うのも・・。」

そんな話をしていると、部屋に誰かが入ってきた。2人は思わず隠れた。

「ディアノス・・。」

クリスが呟いた。

「あいつが・・。」

シュンはこっそりと窓から覗いた。恰幅のいいおじさんだ。でも悪者には見えない。

「なぁ、ホントにディアノスが関わってるのか?」

シュンがもう一度聞くとクリスは俯いた。

「確証は・・ないんです・・。」

「そっか・・。」

顔が見えた。優しそうな顔をしている。性格も穏やかそうだ。まぁ人は見かけによらないと言うから見かけだけで判断しちゃいけないけど。

シュンとクリスは窓からじっと中の様子を窺った。