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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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84

「・・じゃあ・・師匠はっ?何で居なくなっちゃったんですか?無事なんですか?」

マリアがふと気づく。

「ごめんなさい。マリア。心配をかけて。」

「師匠!」

声のした方を見ると、美しい女性が立っていた。マリアの師匠らしい。

「良かった・・無事で・・。」

泣き出しそうな声でそう言った。

「何も言わずに出て行って、ごめんなさい。」

マリアは溢れる涙を抑えながら、首を振った。

「そん・・な・・無事で・・よ・・かた・・。」

「あれ以上・・あの村には居られなかったの。正体がバレそうになった。もし正体がバレてしまったら、貴女にも危害が及ぶと思ったの。仲間だと・・思われるから。」

「でも・・・何で言ってくれなかったんですか?」

「貴女には安全に・・暮らして欲しかったの。・・結果的には・・関わることになってしまったけど。」

エレインは伏せ目がちにそう言った。マリアは涙を流しながら、首を振った。

「こんなときに言うのも・・あれ・・だけど・・マリアの本当の両親って・・?」

ルカが問うと、エレインは少し躊躇した。ロッピーと目で会話する。

「私の子よ。正真正銘、血の繋がった・・。」

意外な答えにマリアは涙が止まった。

「ぇ・・。」

「マリアは私の子。でもあの村に居る以上、本当の親子だと知られてたら、私の正体がバレた時、貴女も殺されると思ったの。だから・・。ごめんなさい。嘘を吐いてて・・。」

「じゃ・・じゃあお父さんは・・・?」

マリアは思わずそう聞いた。

「僕だよ。」

ロッピーが答える。

「えぇ!?」

今度はルカも驚いた。

「嘘・・だろ・・。」

「ホントだよ。」

ルカの言葉にロッピーが答える。

「嘘だー!ロッピーってそんな歳食ってたのかっ!!」

「失敬な。」

「一体何歳だと思われてたんだ?」

ゾルグが冷静に突っ込む。

「20そこそこかと・・。」

「若く見られて良かったな。」

ゾルグは嫌味げに言う。

「まぁ歳はどうでもいいでしょ。」

話題を逸らすように、マリアに向き直る。

「ずっとマリアのこと、見守っていたよ。」

ロッピーがマリアの頭を撫でると、マリアはまた涙した。





微妙にほのぼの?w

GOD BLESS

どもw銃撃される夢を見ました晴陽ですめためた怖かったです。・゚・(ノД`)・゚・。

起こしてくれなきゃ、そのまま見続けていたかと思うと(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

通り魔とか変な事件が多いからこんな夢見るんだヽ(`Д´晴)ノ(ぇ



とりあえず今日もナゲへ。ユニチャで砂漠(゚д゚)ウマー?って聞いたら、「狩ってるよー。」との返事。

こりゃ行くっきゃないてことで砂場へGOGO

優伍さんとロバさんが狩ってたので、PTに入れてもらいました(*´ェ`*)
最近ロバさんのイメージが崩れてきてるのはσ(´ρ` 晴)だけですか?(ぇ

ロバさん・・クールな人だと思ってたら、カナリ面白い人でした(´m`)

しかもPT狩り早い早いwあっという間に経験値削れてく(*'▽'*)わぁ♪

まぁ・・3回ほど死んだんですが・・ロバさんに助けてもらい無事

ホントご迷惑おかけしました(;´Д`A ```

闇商で休憩してると某金カッターの持ち主がPKしてくるし・・。地味に痛いし・・
カッターが地面に刺さってます
まぁ・・殺しても正当防衛ってことでd(´∀`*)

名前赤い人に攻撃→死→RB→攻撃される→攻撃→死

をエンドレスでやっとりました(´m`)めためたおもろかったw

おもろかったと言えば・・こんなSS撮っちゃった(*´д`*)
闇商にお買い物に来た小型くん
別タイトルで闇商に脅しをかけてる小型くんてのもあり(ぇ



PT効果でがしがし削って、今日は(゚д゚)ウマーな日でした(*´ェ`*)

経験値:97%→59%

ドロップ:ナノH 1コ、ペタピク男 1コ

83

「どういうこと!?ロッピー。何か知ってるの?」

ルカはロッピーに掴み掛かる勢いで聞いた。

「落ち着いて。座って。」

ロッピーはルカを椅子に座らせた。

「分かってることを話すよ。だから、落ち着いて聞いて。」

ロッピーの言葉にルカは頷いた。

「まずこの石を持ってる組織ね。」

ロッピーは石を取り上げた。

「これは・・今の体制に反発している組織。ゾルグ様に背いて世界を作り直そうとしている組織。」

「作り直す・・?」

「そう。一度破滅をもたらし、そこからまた再生するという考えを持っている。そのためにルカを誘拐したんだ。跡継が居なくなれば、ゾルグ様が居なくなった後、誰も跡を継げないからね。」

「・・そっか・・。」

妙に冷静になってきた。少しずつ頭の整理をする。

「世界を作り直して、どうしようとしていたんですか?」

マリアの問いに、ロッピーは首を傾げる。

「さぁ。そこまでは・・。」

「私の師匠も関わってたってことですよね・・。」

「関わり方は違うよ。」

ゾルグが言った。

「君の師匠であるエレインは私の命令で君の住んでいた村に密偵として行ったんだ。」

「密偵・・。」

マリアが呟くと、ロッピーが「そう。」と口を開いた。

「僕はルカをさらった2人の動向を、エレインは村の人の動向を見るためにね。」

「村の人って・・じゃあ村全体で関わっていたって・・ことですか・・。」

「残念ながらね。」

マリアの問いにそう答える。2人は頭を整理しようと必死だった。





もしかして・・ややこしい?w

今日はSSありませぬ

ヤヴァイ・・せっかく生活直りかかってたのに、また変になってきたOTL

見事に某Y様と逆になってきましたヨ・・

(。・ε・。)ムー ・・・頑張って治そうっと・・



今日の午前中に久々に詩をアップ。2つともお題もらって悩みまくって書いたものです・・w

あれが限界です・・。お許しを

昨日書いた詩もあるんですが、タイトルがないもんで・・アップしようか迷い中です

詩を先に書いちゃうとタイトル困るんですよね・・

思いっきり素人の詩ですが、気に入ってくれる人も居たりして、嬉しい限りです(*´ェ`*)

だから調子ぶっこいて書いちゃうんですけどね・・OTL



ナゲは夜中にインしてきました。晴陽で一応入ったけど・・ブランをロスト入りさせるべく、すぐブランにチェンジ。

音チャしながらだと凍るね・・やっぱ・・

しかもσ(´ρ` 晴)の声が重要なとこが途切れるらしく、「狙ってる?」って言われました

狙ってません・・スカイプが悪いんです

ブランは一応スキル70になったので、ナンタ使えるようになりましたヾ('ω')ノワショーイ

ナンタ(・∀・)イイ!!wカイン倒すのが楽になってきますた

シナにも一度参戦。タゲれないけど3500くらいは経験値もらえましたヽ('ワ')ノ

その後水晶でLVupやっとLV52デス・・(だったかな・・(ぇ

カイン食べ放題ツアーしてた時、アクミザリを狩ったらナノI出ました

マジで(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!しました・・一応出るんですね、高位ナノ

あと・・ナノBも出しました・・。Y様が欲しがってたバンブースタッフNも出たんで、冗談で突っ込んだら+になりました・・

まぁ・・補正は30STと言う糞でしたが・・w

まぁ・・まだ+だし・・。何とかなるでそ・・wガンガレ・・@私信



さぁ@8LVがんばろうっと(`・ω・´)

82

ルカは言葉を失っていた。目の前に現れたのは、男の人だった。

「ロ・・ピー・・?」

確かめるように問う。

「そうだよ。」

穏やかに答える。

「え・・何で・・?」

ルカは頭が混乱してきた。目の前に居るのは、全く知らない人だ。

「魔法が解けたか。」

ゾルグは冷静にそう言った。

「ですね。」

「え・・どゆこと・・?」

混乱しているルカは、事態が読み込めない。

「初めまして、と言うのもおかしいね。君の安全を守るために魔法で姿を変えてたんだ。僕の声が聞こえるようになったのも、この城に近づいていたからだよ。」

声は確かに途中から聞こえたロッピーの声だ。

「安全って・・。」

「さっきゾルグ様が仰ったように、君は誘拐されたんだ。僕は君のことが心配で、コッソリ着いて行ったんだ。でもこのままの姿ならあの2人にきっと殺されると思ったから、姿を変えて君の近くにずっといた。」

「・・・・。」

言葉が出てこない。必死で頭の中を整理する。

「あのぉ・・。」

マリアが口を挟む。

「今関係ないと思いますけど・・この石とか・・今まで起きた事件とか・・全部関係あるんですか?」

ゾルグとロッピーは顔を見合わせた。

「話さなきゃ、いけないよね。マリアのお師匠さんのこととかも全部。」

ロッピーは口を開いた。

BLACK HIGHWAY

どもw今日一日ほとんどナゲしてました晴陽です

まぁやってたのは昼間なんですがw

砂漠でソロ狩りしてたんですが、大型に何回もぬっ殺される・・

流石に萎えてきたので、ブランへチェンジ。でも砂漠でH1コとI3コ拾いました(゚д゚)ウマーw

ブランでカインを食べながら捨て地回ってみたりしながら、ちょうどシナだったんで、挑戦してみることに。

まだLV50なんですけどね・・死にませんでした!!ヾ('ω')ノワショーイ

・・SS撮り忘れたけどね・・_|\○_

んでもって水晶2Fでちょっこす狩りしたりしながら、再び捨て地へ。
そしてLVupいやぁ・・ブラン楽でいい(*'▽'*)わぁ♪スキルがヤヴァイけど・・OTL

そしてHがボボで安く売ってるとの情報を得て、晴陽でボボへ。

2コとも買占め、今日拾ったH1コと一緒にカッター+1へ投入。

ナ━(゚∀゚)━ント!!H3コでカッター+2になった(*'▽'*)わぁ♪

こりゃやるっきゃないとコッソリ持ってたJを投入。
キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!!
初自作ですちなみに補正は9/9,61HP,61SP。AP+51だったかな?

何気にY様がくれたやつのが同じ9/9でもちょっこす補正よかったり・・

ホント微妙に違うだけ・・。AP+54で62HP,62SPだったかな?

何でこんなに微妙なのさっと思いつつも自作できたことに軽く感動



ブランで時計+3を2コ作るも、+2のままのが補正よかった時計が・・。

AS30%だったのに15%になったし・・OTL

何で半分も減るんだよっ!!!いじらなきゃよかった。・゚・(ノД`)・゚・。

とりあえずAS20%の方を着けて、晴陽にチェンジ。

81

「本当はあの時点で君を迎えるつもりだった。でも少し見てみたかったんだ。君がどこまで来れるか。」

「試した・・ってこと・・?」

「そうなるな。でも君はちゃんとあそこまで辿り着いた。」

迎えが来た所まで。

「俺は・・そんなことを望んでたんじゃない!!」

ルカは立ち上がった。剣を抜く。

「俺は・・父さんたちを殺した奴を殺しに来たんだ!!」

あの日誓った。絶対に復讐すると。

『待って!!ルカ、ダメ!!!』

ロッピーが叫んだが、ルカの耳には届いていなかった。

「おらぁっぁぁぁあああああ!!!!」

力の限り剣を振り上げ、ゾルグに振り下ろす。ゾルグは逃げることすらしない。

ふとルカの視界に何かが飛び込んでくる。寸前で止めようとして、少しかする。

「ロッピー!!」

剣先が少し触れただけだが、体の小さいロッピーには深い傷だった。

「何で・・。こんなやつのために・・!」

ルカの目からずっと堪えていた涙が溢れる。

『まだ・・終わってないからだよ・・。』

痛みを堪えながら、ロッピーはそう言った。

「終わってないって・・どういうこと・・?」

その時ロッピーの体が光に包まれ始める。

「えっ!?ロッピー??」

「・・・。」

ゾルグが黙って見守った。マリアも呆然としている。

光に包まれたロッピーの体は、そのまま宙に浮き、空中で光が分散する。

何が起こったのか分からないまま、ロッピーの姿が消える。次の瞬間、光は元のように形を形成しながら集まった。

ルカの目の前に現れたのは、今までのロッピーと全く違っていた。





さぁ・・何でしょう?w

Water

Y様は地球人です(そんな入り・・)もちろんσ(´ρ` 晴)もですけどねっ!



今日はAIOでウェディングドレスとタキシードが配られたそうでw@ナノIとかKとか・・(Kなんて見たことないよ!

例に漏れずユニメンうな様からドレスをいただく(*´д`*)
全員チャクラだったりするのは仕様です(何

さーσ(´ρ` 晴)はどこでしょう?(すぐ分かる

まぁそんなこんなで皆でドレス&タキシード姿に。
始めるのは合同結婚式とかではなくCFの集会デス

何かやたらチョコ頭な新郎多いし・・1人角材持ってるし・・・結婚式ならめためた怖いでふ



集会も無事終わると、ブーケで殴りかかる新婦・・(ちなみに殴られてたのは優伍さんw)

新婦:「この浮気者ぉ!!

優伍さんは浮気者φ(*'д'* )メモメモ(ぇ

新郎:「してないよぉ;;」

新婦:「一回してみたかったの(´∀`*)」

流石CFユニメンです(´m`)こんなことを素でできるユニ・・素敵過ぎます(*´д`*)

CFに入ったのは、もっすごい流れに飲まれた感じだったんですが、入ってよかったと実感しておりますです(*´ェ`*)

皆いいキャラしてる(*'▽'*)わぁ♪



その後ブランに変わって狩りへ。サンダーを借りたので、試したくてウズウズしてたんですよw

その前にナノ消費。プラナのために拾ったマインド目を改造するも微妙補正・・。アト突っ込み決定‘=‘b(まだ突っ込んでない

んでもってずっと+だった時計も改造してみると・・。
結構いんじゃないの?コレw

ナノも尽きたんで、狩り開始。いつもは食べ放題のカインがあまり居ない・・(´・ω・`)

でもグローめっちゃ(・∀・)イイ!!赤い名前のカインにめためた当たる

てことは水晶も楽勝やん( +・`ω・´)b☆と思って、ちょと避けてた2Fへ

(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・行ける行ける!!タツウザイけど・・

カイン2匹くらいならチョコ頭で耐えれる(*'▽'*)わぁ♪
と言うか・・そろそろギガ改造すべきかしら・・(;´瓜`)

まぁチョコのけると着れなくなる可能性大ですけどね・・

80

「跡継ぎ・・?」

突然そんなことを言われても困る。と言うか話が見えない。

「そう。僕の跡を継いで、この世界の安定を・・。」

「ちょっと待ってよ!・・・どういうことか・・全然分かんないよ・・。」

ルカは必死で頭の中を整理しようとした。世界の安定とか、後継ぎとか、訳が分からない。

「あのぉ・・。」

黙って聞いていたマリアが口を挟む。

「ルカさんも私も、突然連れて来られて、まだ混乱してて・・。できれば最初から話していただけませんか?」

「そうか。そうだね。あいつらは何も話してなかったようだしね。」

ゾルグは溜息混じりに言った。

「いいだろう。こっちへおいで。何も食べてないんだろう?」

そう言うゾルグの後をついて行った先は、大きな食事室だった。

「かけてお食べ。何も食べていないんだろう?」

ルカたちが席に着くと、食事が運ばれてくる。手をつけようとしないルカにゾルグが不思議な顔をする。

「食べないのか?」

「教えてください。俺の本当の親は?どうして・・父さんたちは俺を誘拐なんか・・・。」

ルカの問いに、ゾルグはルカの目の前に座った。

「君の本当の親はね、僕だよ。」

「っ!?」

思ってもみない答えにルカは声が出なかった。跡継ぎといわれた時点で気づくはずなのだが、混乱していてそこまで頭が回っていなかった。

「あいつらは・・この世界の安定の仕方がおかしいと言った。確かにそうかもしれない。1人が命を削ってこの世界を安定させるなんて。」

「命を削る・・。」

「そうだよ。この世界を安定させるってことは、命を削ってまでしないといけない。でもそうしないとこの世界は崩壊してしまうんだ。崩壊したらどうなると思う?」

「・・・?」

ルカは首を傾げた。

「世界の破滅。生物が生存することができない状態になってしまう。」

「!?」

「それは飽くまで推測だけどね。ずっと語り継がれてきたものだから、どこまで本当かは分からない。」

「じゃあ・・誘拐したのは・・。」

「君の養母は、元々乳母だったんだ。きっと情が移ったんだろうね。だから命を削ってまで、君にこんな仕事をさせたくなかったのだろう。」

ルカは優しかった母の笑顔を思い出す。

「苦労したよ。君たちを探すのに15年かかった。」

「だから・・父さんたちを・・殺して・・僕を・・。」

ルカは込み上げてくる感情を必死で抑えた。





ちゃんと終わるのかすぃら・・・(ぇ

Kuroneko

どもwめっちゃバンドサウンド好きやなぁと実感している晴陽です

やっぱカコ(・∀・)イイ!!曲のが聞くの多いなぁ・・w

カラオケで歌うのはシンドイのでほとんどバラードなんですけどね(´m`)



何となく輪ナゲのトップページにあるFreeBBS見てたら大規模オフ会の文字。

レスってる人少ないので、誰が参加するのかまだ確実に決まってる訳じゃないっぽいんですが、是非参加してみたい(*´ェ`*)

てことでσ(´ρ` 晴)は参加希望にしときました

まだ見てない人、是非レスってみましょうwじゃないと開催できなくなるので

東京とかも行ってみたいなぁ・・w

優○さんの飲みっぷりを生で見たい(基準が何か違う

まぁやるなら多分大阪での参加になるとは思いますがw



今日もナゲへGOGO

Y様がグロ貸してくれるってのでブランでまずイン。
サンダー借りた訳なんですが、Y様の腕にご注目。悪魔の吐息+4

銀色ですよヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ

カッコ(・∀・)イイ!!(。・ω・)(・ω・。)ネー

んでもってメインで余ってたVitを消耗すべく砂場へw
じぇすが通りがかりにサポしてくれましたヽ(。・ω・)ノ゛☆ありが㌧☆ ヾ(・ω・。)ノ

まぁ・・サポくれてすぐ凍ったとか言うのはココだけの話。

慎重に狩りしてたんですけど、大型にやられる・・OTL

せっかく2%削ったのにまた戻っちゃった・・orz

そして通りがかりのじぇすにサポもらいながら再挑戦しても98%になったと思ったら死

これは・・2%削ったら2%増えるという無限ループデスカッ(違

。・゚・(ノД`)・゚・。エグエグ・・とりあえずVitなくすために狩ってたので小型で1%減らして退却。

ロストへ逃げますたε=ε=ヽ( ・∀・)ノ



今日は結構いろんなもんが出ました(*´ェ`*)
マウスで書いたのでめっちゃ汚いですが・・w赤で囲ってるのが戦利品。

箱に入ってないナノは3つともH。ソリ靴2個にギガ靴4個。ギガ目2個。

箱は・・青で囲ってるのがE箱。@は書いてる通り。Iは今回2個出ました。Jはこないだ砂漠に行った時の戦利品。

他の箱はソウルガン3丁、ソリ目5個(出すぎ)、メンタルソード1箱、あとはブラッディ+3の箱です。

いやぁ・・稼いだ稼いだ(*´д`*)

79

着いた先には大きなお城のような建物が聳え立っていた。声も出ない。何故か圧倒される。

「さぁこっちへ。」

女の人に連れられ、建物に入る。そして大広間のような場所に通される。

「やぁ、来たね。」

偉そうに大きな椅子に座っている人物がこちらを見てそう言った。

「ココは一体・・貴方は誰ですか?」

ルカは注意深く聞いた。

「そうだね。こう言えば分かるかな?君の両親を殺すように命じた者。」

そう聞いて睨み付けた。

「お前が・・・。」

『落ち着いて。ルカ、話を聞こう。』

ロッピーの言葉に、ルカは落ち着こうとした。

「どうして・・。」

「どうして?気に食わなかったからだよ。」

あっさりと言い放った男にルカは剣を抜いた。

「そんな理由で!!」

「あいつらは僕に逆らったからね。逆らって君を誘拐した。」

「え?」

男の言葉の意味が分からず、ルカは剣を構えたまま固まった。

「君はあいつらの実の子じゃない。」

頭の中が混乱してくる。血が繋がった親じゃない。

「そんな・・バカなっ・・。」

「何も・・知らなかったんだな。まぁ・・あいつらが言うとは思えないけど。」

男はそう言いながら余裕でワインを飲み干した。

「じゃあ・・俺は何者なんだっ!何で父さんたちが殺されなきゃならなかったんだ!お前は誰だっ!!」

ルカは一気に叫んだ。

「そう興奮するな。僕の紹介がまだだったね。僕はゾルグ。この世界の安定を保つためにこの城にいる。」

「あん・・て・・い?」

意味が分からない。

「この世界は僕の力で安定を保ってるんだよ。だから君たちは安全に生きていけるんだ。でもそれもバランスが崩れてきた。」

ダークの件を思い出す。

「魔物が横行し始めた。もう僕の力が尽きてきているのだ。」

「それが・・俺と何の関係が・・。」

「君が僕の跡継ぎなんだよ。」

「は?」

ルカはよく分からないまま、ゾルグの話を聞いた。





(-ω-;)ウーン・・訳わかんなくなってきたぞ・・(ぇ

皆ありがとう。・゚・(ノД`)・゚・。

今日はAU申請式。たくさんの人たちが集まってくれて本当に嬉しかったです。・゚・(ノД`)・゚・。

1人では絶対にここまでくることはできなかったと思います。

それは掲示板にも書いた通り、ソドムでPT組んでくれた方々、砂漠や内部で盾を買って出てくださった皆さん、サポで援助してくださった皆さんのおかげだと思っています。

特にLV90代の時に内部へ連れてってくれた皆さんや砂漠で盾してくれた方々、結構ワガママなこと言ったのに、朝まで付き合ってくださったりして・・。

本当にありがとうございましたm(._.*)mペコッ



というわけで申請式。リバ病院で行いました。サクッとね‘=‘b
この表示、結構長く出てたんですよね・・w改造してた人が止めてくれたのかな?w感謝

しかもログ流れる流れる!!叫びにPMに・・・(>▽<;; アセアセ

全部は返せませんでしたが、PM下さった皆さん、叫びでお祝いしてくれた皆さん、本当にありがとうございましたヽ('ワ')ノ

見覚えのない名前の方から来て軽く焦ったのは内緒です

そして英雄踊りw着替えるの難しい><

脳内練習しとくべきですね・・(;´瓜`)結構中の人焦りながら着替えてました(´∀`*)

その後対錬。タイガーリリィと優伍さんを地に沈めときました(´m`)



んでもって集合SS。離席中のY様を取り囲んでパシャリ
帰ってきてびっくりしてたのは言うまでもありません(´m`)

この時点で結構皆さん落ちちゃって・・(>▽<;; アセアセ

撮れなかった人ごめんなさいね( ;´・ω・`)

Y様が戻ってきてからもう一度撮り直し。
ほぼユニメンです(´∀`*)最後までお付き合いしてくださった皆さん、ありがとでしたヽ('ワ')ノ

78

女の人に連れられ、ルカたちは荒野のど真ん中に立っている門の前に立った。

「こんなことを言うのも変だけど・・。何があっても後悔しない?」

女の人が立ち止まり、ふとそんなことを聞かれる。

「今更何言ってる。俺はとっくに前から覚悟してるよ。」

ルカはそう答えた。

「あたしも覚悟してます。」

マリアは強くそう言った。

「そう。ならいんだけど。生半可な覚悟じゃ、壊れるのは貴方たちよ。」

「それってどういう・・。」

「さぁ、この門をくぐって。ここを通れば総てが終わるまで出れないわよ。」

ルカの言葉を遮るようにそう言った。

『気をつけてね。でも忘れないで。僕はずっとルカの傍に居るからね。』

「うん・・。」

ロッピーの言葉がルカを勇気付けた。

「行くよ。」

そう言ってルカたちは門をくぐった。



突然風景が変わる。荒野だったはずの場所は、手入れが行き届いた楽園のような場所に変わる。

「ココは・・一体・・。」

「こっちよ。」

何の説明もせずに女の人は歩き始めた。ルカたちは慌てて着いて行った。





何話で終わるんだ・・コレ・・(今更

Yes,attention

どもw最近photoimpactの使い方に慣れてきてお絵かきばっかしてる晴陽です

初期の頃よりだいぶマシになってきてる・・と思いたい・・

今日も一応アップしてたりしますwまた勝手に描いてますがね(´m`)

ヤヴァイ・・女の人が描けない!(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

ちょと練習しなきゃ・・・(;´瓜`)

とか言いつつまた描いてるの男の人だったりするんですけどねΣ(ノ∀`;)ペチッ

・・絵上手くなりたいよぉ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

こんな下手な絵さらしてていんだろうか・・OTL

σ(´ρ` 晴)が恥ずかしいだけか・・(ぇ



今日はイン時間遅かったものの、ちゃんとナゲ入って宣伝してきましたよーヽ('ワ')ノ申請式の・・。

「AUマダー?」って言われ続けてたので、やっと納得してくれるかと・・・・

経験値入りませんがロス2にてインペ堀。やたら男物ばかり出るのは仕様ですか_|\○_

インペは男上下1枚ずつ、男靴3足(イラネ)、女下1枚に女靴1足。この差は何?w

ワンド修理でリバに戻って改造。なかなか硬いインペさん。

靴はどうにか+3なりましたヽ('ワ')ノ下は+1止まりです・・w

その後ブランに変わって捨て地にて狩り。1回オフィに戻って荷物整理。そしてオフィにてY様が作った代物を見せてもらう。
チョコハット以外だと違和感ありまくりだよ・・
スト頭+5にペタ・・・w何とも絵的に笑いがこみ上げてきます・・w

やたらツルツル頭に見えるしねっ!(怒られる・・

そしてまた捨て地に飛んで狩り。

何となくモリス殴ってたらスキル上がりましたヾ('ω')ノワショーイまだナンタもできませんけどねOTL

んでもってカイン食べ放題で7,8匹くらい食べてきました(*´д`*)ンマー

晴陽が落ち着いたらブランやろうっと(●´∀`●)♪

77

マリアも気配に気づいたようだった。詠唱を始め、防御を張ろうとする。

「待って。」

ルカが制止する。マリアは詠唱をやめた。ルカは気配に集中した。

「へー。逃げないんだ。」

現れたのは、綺麗な女の人だった。

「お前は誰だ。」

「お前なんて・・口の悪い子ね。せっかく迎えに来てあげたのに。」

「迎え?」

『気をつけて!』

ロッピーが言う。ルカは頷く。

「迎えって・・何のだ?」

「コレ、探してるんでしょう?」

彼女は石を取り出した。

「それはっ。」

「気になるんでしょう?コレ。」

ルカはマリアと顔を合わせた。

「もちろん、貴方1人だけじゃなく、そのお嬢さんにも来てもらうわよ。」

「拒否権なんて・・ないんだろ?」

「もちろんよ。嫌でも来てもらうわ。」

彼女は不敵に笑った。ルカはマリアと目を合わせた。

「分かった、行くよ。行けば・・全部分かるんだろ?」

「そうよ。貴方が疑問に思ってること総て解決するわ。」

「マリア。行こう。マリアの事は守るから。」

「はい。」

『ルカ、気を抜くなよ。』

ロッピーに言われ、「分かってるよ。」と答える。

そしてルカたちは女の人に着いて行った。





さー・・そろそろ終盤?(イキナリ

Secret Lover's Night

どもw未だ興奮している晴陽です(*´ェ`*)

今日もね、ちゃんとナゲ行きましたよ!!もちろんLV上げのためにd(゚ー゚*)ネッ!

でも・・砂場誰もいなさげ・・(´・ω・`)

と言うわけで12時に起こす約束をしていたY様起こして、まだ目が開いてないY様に盾してもらいましたヾ('ω')ノワショーイ

ホントにごめん・・ね・・(>▽<;; アセアセ

途中砂に来た優伍さんにサポもらいつつ、黙々と狩り。サポあるとやっぱ早い(。・ω・)(・ω・。)ネーw

んでもって・・。
こんなことしてみたり。

名前が赤くなった人は隕石落としましょうd(´∀`*)(ぇ
メテオ撃って欲しい人にも撃ってあげてみたり。

いや・・でもね、こんな遊んでるばっかじゃないんですよ?wじぇすとイニにPTに入ってもらって、狩り再開。
∑(゚m゚=)ハッ!!皆大人男だっ!!ハーレムダッ(LVは一応モザイク・・w

途中じぇすがPT抜けたんですけどね、サポはちゃんともらってました‘=‘b

めっちゃ(゚д゚)ウマーイニがまとめ狩りとかしてくれてもっと(゚д゚)ウマー

途中からY様もまとめ狩りしてこれも(゚д゚)ウマー

でもって@0%のとき、タイマンで敵倒せって言われたんで、闇商前でじぇすにPT入ってもらってHEL付で大型に挑んでみましたヽ('ワ')ノ
つ目キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!!
めっちゃ興奮してるのはそのためです・・wもうホント皆さんのおかげです。・゚・(ノД`)・゚・。
ちゃんと証拠SS(誰も疑う訳ないw)出身地・・どうやって読むんでしょう?w



と言うわけで一応申請式やりますwコッソリやったら怒られそうだし・・

本当は月曜とかのがいんでしょうが・・月曜は用事があってインが遅いので、火曜の23時頃にリバ病院でやりたいと思います

お忙しいでしょうが、参加してくださると嬉しいです(*´ェ`*)

76

町を出てしばらくすると、突然視界が開いた。ただ一面の荒野。道すらなく、草木も茂っていない。ルカは息を飲んだ。

「方向・・合ってる・・よね?」

確認するようにマリアに尋ねる。

「はい。こっちで合ってます。」

マリアは太陽の位置を確認して、そう言った。

「よし。行こう。」

「はい。」

2人は一歩を踏み出した。しばらく歩くと、ロッピーがきょろきょろと辺りを見渡し始めた。

「どうしたの?」

肩に乗せていたマリアが問う。

「ピィ!!」

何か焦ったように言った。

「どうした?」

「ピィ!!!」

『そっちに行っちゃダメ!!』

突然ルカの頭に直接声が響いた。

「え?」

突然の事で驚く。

「どうしたんですか?」

マリアには聞こえていないようだ。

「今・・そっちに行っちゃダメって・・。」

ルカの言葉にマリアは首を傾げた。でも確かにそう聞こえた。

「今のは・・ロッピーが?」

「ピィ。」

『そう。近づいてきたからきっと聞こえるようになったんだね。』

ルカは不思議とロッピーの言葉を聴いた。

「聞こえるようになったって・・どういう・・。」

「ピィ。」

『今その事を話してる暇はない。来るよ!』

ロッピーはそう言うと、西の方角を見据えた。マリアには何も聞こえないらしく、首を傾げたままだった。

ルカはロッピーが見据えた方向を見た。何かの気配がした。ルカは剣を構え、気配を探った。

青い光

どもw今日はお絵かきしてました晴陽ですまた勝手に描いたので怒られないかビクビクしてます

気になった方はギャラリーへw(宣伝

最近PCで色塗るのにも慣れてきたので、初期のころよりだいぶマシになってる・・ハズデス・・

結構ナゲ人描いてる(*'▽'*)わぁ♪

まぁ・・飽くまでイメージなんでね、深く考えないでいただきたい・・・



ナゲ行こうとするとメッセ捕まるしね・・(>▽<;; アセアセ

某ギタリストが新曲を作ったってので、音チャで披露してくれましたw

結構(・∀・)イイ!!んじゃないのー?wσ(´ρ` 晴)的にツボでしたw(ツボ多いな・・w

弾き語り聞いたのもかなーり久しぶりだったんで、新鮮でした(*´ェ`*)

んでもって音チャつないだままナゲへ。

ごめんなさい・・音チャつないでたから凍ったのかもしれません・・

でもいつもは音チャしてなくても凍るから・・一緒か・・w

2回目(あれ?3回目?)なんて音チャ繋がったまま、ナゲだけ凍るって言う器用なことしてくれました・・

今日も優伍さんとPT組んでたんですが、やっぱ(゚д゚)ウマーそしてQ中に会ったサイドンさんにご挨拶(*´ェ`*)
ごめんなさい・・優伍さんが言ったから調子乗りました(なすりつけ

まぁ・・サイドンさんは大人だからこんなことでは怒りませんけどね・・きっと・・・w

そんなこんなで狩り再開。
何か名前赤いんですけど・・・
どうやらまた優伍さんに隕石落ちたっぽい。・゚・(ノ∀`)・゚・。

今回は耐えてくれたので、何とか飛ばずにすみました( ;´・ω・`)

もし飛んでたら眠りに就いたY様を叩き起こさなきゃいけなくn(ry

いろんな意味で助かりました(ノ´∀`*)

そしてオートアタック切るの忘れててごめんなさい<(_ _)>即行切りましたヾ(;´▽`A``

ついでにアイテムエフェクトも切ったので、それからは凍らなくなりましたヽ('ワ')ノ

よかったよかった(;´Д`A ```

途中まみさんがPTに入ってくれたので、だいぶ稼げました( +・`ω・´)b☆

お2人には感謝感謝ですホントにありがとございます。・゚・(ノД`)・゚・。
@ちょっとです。早ければ明日・・遅くても明後日にはLV100行くっぽいです(*´ェ`*)

今からちょっとワクワク((o(゚▽゚○)(○゚▽゚)o))ドキドキしてたりします・・w(早

75

「俺、連絡係んなるよ。」

「連絡係?」

「何か決定的な情報が得られたら、ルカたちを追いかける。それまではクリスたちと一緒に情報集めるよ。俺、足には自信あるからさ。」

「そうだね。そうしてもらうと助かるかも。」

「出発はいつですか?」

クリスが問う。

「うーん。今日はもう暗いから明日の朝かな。」

「分かりました。じゃあ夕飯、食べて行って下さい。すぐに用意しますから。」

そう言ってクリスは台所に消えた。町の子供たちはそれぞれの家に戻って行った。



夕食は質素なものだったが、ルカたちはありがたくいただいた。

その夜、部屋を借り、それぞれが整えられた布団で眠ることができた。布団で眠ることが久々で、今までの疲れも手伝ってか、深い眠りに就いた。

ただロッピーだけが窓枠に座り、窓から見える大きな月を眺めていた。



そして明朝、ルカとマリアはロッピーと猫を連れて旅支度を整えた。皆に見送られながら、西に向けて再度出発した。





・・・ε-(ーдー)ハァ・・・おもろいのか?コレ・・・(;´瓜`)

ヾ('ω')ノワショーイ

どもw最近お気に入りのバンドが増えて何だかご機嫌な晴陽です

まだインディーズなんですけどねw曲がツボ!!

ヤヴァイよぉ・・ハマってってるよぉ・・・(´ρ`)バンドサウンドめっさ好きなんやもん(*´д`*)

ついでに言うとヴォーカルの声もツボなんですけどね(´m`)

でももちろん一番はSOPHIAですけどねっ!!( +・`ω・´)b☆



まぁそのバンドの曲とSOPHIAを聞きながら今日もナゲゲ(*´ェ`*)

昨日からずっと放置状態の砂場で、盾様も居ないのでサブでナノ堀でもすっかなーとか思ってたら、優伍兄ぃが盾を買って出てくれましたヾ('ω')ノワショーイ

何を隠そう@53%もあるんですがね・・(ノ∀`;)

んでもサポもらえて、HELもあるので、大型は何とか耐えれるようになりますた

しかもヘイストあると、テンポよく狩れる( +・`ω・´)b☆

てことでね、優伍さんにお付き合い頂いてた訳なんですけどもねw

闇商に居たとき、ウニメンのお友達さんが砂に来るとかでロバさんとカップル登録したみたいなんですけども。
ごめんなさい、めちゃくちゃ笑ったんですけど・・w

やっぱり優伍さんはこういう扱いなんですね(*´ェ`*)ポッ

でもね、いつもウニチャとかでもこんな扱いされてる優伍さんなんですけどね、サポは天下一品ですよ

前のCNがキッチンタイマーって言うくらいにねd(´∀`*)

ちなみに今のCNは元祖誤爆王(現役)でしたっけ?

今度のCNは是非インペ破壊魔にでもしてください(怒られる・・

でもホント、サポ時間はきっちりしてるので、サポが切れることがないんですよw(たまに切れるけどw

Y様が優秀だとべた褒めでしたよ(*´ェ`*)

大型3体でも耐えれる優伍さん。何とメテオバグにも耐えました
何か赤くなってしまったんですが・・飛ばされなかった(´▽`) ホッ

74

シュンとクリスが戻ると、他の皆も集まっていた。

「おかえり。大丈夫だった?」

「捕まった。」

「えぇ!?」

あっさりと言い放つシュンに一同驚く。

「でも無事に開放されたってことですよね。」

マリアが聞くと、2人は頷いた。

「ディアノスに直接会って話を聞いてきた。」

シュンとクリスは実際聞いたことを、全員に報告した。

「うーん・・。その感じだとディアノスは無関係?」

ルカが話を聞きながら、唸った。

「多分な。見てる感じも、無関係だと思う。それに・・。」

「それに?」

「捕まる前に、ディアノスの部屋覗いた時、多分だけど、泣いてた。」

「え?」

全員が驚く。

「自分が町長になって、それから住民たちが失踪して・・辛いんじゃないかな?やっぱ。」

シュンの言葉にクリスたちは何も言えなくなった。単なる噂で、ディアノスの事を疑っていた。

「何て言うか・・振り出しに戻った感じ?」

ルカが苦笑する。

「てことは、他の皆は・・。」

「全く。情報が掴めなくてさ。目撃者も居ないし、この石を知ってる人も居ない。」

「そっか。」

「考えたんだけどさ・・。」

そう言ってルカは口を開いた。

「俺は・・西へ向かって行こうかと思う。」

「旅を続けるってこと?」

シュンの問いに頷く。

「ここに居てもやっぱり何も分からないままだと思うんだ。マリアに聞いたら、少しずつ魔力が強くなってるらしい。やっぱり西に何かあるんだと思う。だから俺は西に向かって行こうと思う。」

「あたしもその方がいいと思います。」

マリアが頷く。

「クリスたちにはココでできる限りの情報を集めてもらうことにしたんだ。その方が効率もいいと思う。」

ルカの言葉にクリスたちは頷いた。

「そうだな。その方がいいかも。」

「シュンは・・どうする?」

「そうだな・・。」





決断はまた明日(´m`)

SO FEEL

どもw久しぶりにお寿司を食べに行ってかなり堪能して帰ってきた晴陽です(*´ェ`*)

いつもどっか食べに行くとき、「寿司ー!」って言うと大体妹に却下されるんですOTL

でも今日は妹がバイトで居ないので、σ(´ρ` 晴)の意見がやっと通りました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

(-ω-;)ウーン・・でも母さんが言うには皆はあんまり生魚好きじゃないっぽい・・

美味しいのに・・(´・ω・`)

せっかく海に近いのに・・海の幸堪能せんでどうすんじゃいヽ(`Д´晴)ノ

まぁ1人で堪能しましたけどねっd(´∀`*)

こないだからトロッとしたサーモンがやたら食べたくて・・今日めっちゃ食べてきました

はまちもトロッとしててマジで(゚д゚)ウマーかった(ノ´∀`*)

母さんに「あんた幸せそうな顔してるわぁ・・。」って言われました。

うん、めっちゃ幸せですよ?



お腹いっぱい堪能して帰ってきて、ナゲへ。

今日配られたのは、イベントハットに吐息のようですた。

ロバさんから爆弾ハットいただいて、マスタからチョコハットをいただいちゃいました(ノ´∀`*)
しかもランゼさんからブラッディワンド+4借りちゃいましたヽ('ワ')ノ

めちゃくちゃ嬉しいーw銀ぶらでーワーワーヽ('ワ')ノワーワー

このチョコハットはY様のサブに貸し出しー。代わりに壁してもらうことに。とりあえずソドム3Fの火岩で狩猟開始。
髭剃りを持ってくるあたり流石です。ペットボトル忘れたらしく、「喉渇いた?」って聞いたら「うん。」って普通に答えるあたりも流石です。(謎

・・でも1Qになっても1%も減らないので、砂場へ連れてってもらうことにしましたヽ('ワ')ノ

73

「私は賞金稼ぎで生計を立てています。以前ディアノスと名乗る若い男を捕まえたことがあります。貴方の関係者じゃないんですか?」

「・・それはきっと・・私の息子だね。もうとっくの昔に縁は切ってるよ。」

溜息と共に言葉が吐き出される。もう忘れかけていたのかもしれない。

「そうですか・・。」

「君たちは・・何か情報を持っているのか?」

「いえ、何も。何もないから、噂になっていた貴方のことを調べようと思ったんです。」

「そうか・・。」

「でもどうやら貴方は無関係のようだ。大変失礼しました。」

シュンは一礼する。クリスも慌ててシュンに習う。

「いや、いんだよ。町長として住民の信頼を得られて居ないと言うのは、何とも辛いことだね。私の力不足なのかもしれないが。」

そう言いながら、一呼吸置いてディアノスは口を開いた。

「私たちも全力で探している。もし何か分かったら君たちに知らせるよ。約束する。」

そう言ったディアノスの目をシュンは信じることにした。

「ありがとうございます。・・最後に1つだけいいですか?」

「何だい?」

「クリス、あの石。」

シュンはクリスが持っている石をディアノスに見せた。

「この石に見覚えは?」

「・・・?」

ディアノスは石を見つめながら、首を傾げた。

「いや・・見たことないね。これが何か?」

「いえ。関係ないと思いますが、念のために聞いてみただけです。」

ディアノスは本当に石のことを知らないようだった。

「そうか。君たちも何か情報が分かったら、教えてくれ。協力し合った方がきっと早く見つかる。」

「そうですね。何か分かったら、また来ます。今日は大変失礼しました。」

もう一度深々とお辞儀をする。クリスもそれに習う。

そして2人はディアノス邸を後にした。

カラオケ三昧

どもw帰宅時間午前2時45分だった晴陽です(●´ω`●)ゞエヘヘ

今日は中学校卒業以来の友達と会う約束してて、家めっちゃ近所なクセに(徒歩1分もかからん距離)会わなかった子と会ってきました

会って喋るだけで、ハイテンションなんですが、カラオケ2時間その子と行って歌ってきましたw

まず1曲目にSOPHIAの新曲『ANSWER-イチバンタダシイコタエ-』。慣れてなくてボロボロOTL

んでaikoやらSOPHIAやら歌いまくり。

SOPHIAは『街』、『little cloud』、『KURU-KURU』。結構しんどい・・(;´瓜`)

これはもう歳か・・_|\○_

んでも2時間堪能した後、することなくてデパートのベンチで喋ってましたw

そしたら今愛媛に就職している2人がこっちに帰ってきてるとのことで、即行落ち合うことに。

1人は同窓会の時に会ってたんですが、もう1人は中学校の時の親友だったのに、高校に行って連絡取らなくなっちゃった子。

その頃携帯なんてなかったもんね(゚ーÅ) ホロリ

女4人でイタ飯屋行ってきますたwヤヴァイよ・・1人でテンション高い(*'▽'*)わぁ♪

元々テンション高いんですけどねOTL

久しぶりに友達に会うと、めっちゃハイテンションになっちゃいません?なりませんか・・そうですかOTL

ご飯食べた後、最初に会ってた子は前日に遊んだのもあってしんどいから帰るーってことで送っていくことに。

まだまだ遊び足りない3人衆はとりあえずゲーセン行って、プリクラ撮影。

「晴陽、写真写りええなぁ・・。」って言われました・・wそれっていいのかすぃら?

実物がイケてないってことじゃないよね?w

ちなみに今日はノーメイクで、グロスだけ塗ってたんですが、友達に言うと。

「∑('◇'*)エェッ!?化粧してるんかと思った!!」ってめっちゃ驚かれましたヾ(;´▽`A``

普段から化粧してないんですけどね・・wもちろん仕事場でもグロスのみだったりします(´m`)

そろそろ本格的に化粧した方がいいのかしら・・w

「日焼け止めだけは塗れ!!!!!」ってめっちゃ怒られました・・OTL

とりあえず2枚撮って満足したうちらは、行く宛がなく、結局カラオケ屋へ。

72

あっさりと捕まってしまったシュンとクリスは、当然町長、ディアノスの元へ連行される。

「この子達は?」

突然現れた少年たちに驚き、ディアノスが警備員に尋ねる。

「屋敷に侵入し、町長の部屋を覗いていました。」

そう報告され、ディアノスは「ふーん」と特別興味もなく答えた。

『このまま逃がしてくれ・・。』

シュンはそう願った。

「君たちは・・何をしに来たんだい?」

「えっと・・。」

クリスはどう答えていいか分からない。

「貴方のことを調べにきました。」

代わりにシュンが答える。クリスは目を丸くしてこっちを見ている。堂々と言い切ったシュンを見て、クリスはどうしたらいいか分からなくなっている。

「私を・・調べてどうする気だい?」

「この町の住人が大勢消えていることは、町長もご存知ですよね?」

「あぁ。」

「その調査はしてるんですか?」

「もちろん、全力でしているよ。だが、情報が少なすぎるんだ。だから手の打ちようがない。」

「情報と言うのは・・どう調べてるんですか?」

「特別に捜査班を組んでいる。目撃者も居ないので、情報が集められない状況だ。」

言っている事は口ぶりからして本当のようだ。なので、直球を投げてみる。

「町長、町では貴方が失踪事件に関わっているという噂が流れているようなのですが、その件について、知っていましたか?」

「!?」

シュンの問いに驚き入っている。

「それは、本当か?」

「はい。」

短くそう答える。ディアノスは頭を抱え、溜息を吐いた。

「確かに、そう思われるのは仕方ないことなのかもしれない。」

「と言いますと?」

「前町長が殺害されてすぐ、私が町長になった。住民からすれば、怪しいことこの上ないだろうから。」

「それだけですか?」

「それだけ・・とは?」

ディアノスは顔を上げた。もう一度直球を投げてみることにする。





投げるのは明日(*´・ω・)(・ω・`*)ネーw

(>▽<;; アセアセ

どもw最近はナゲに行って改造してはナノ堀+スキル上げのためにロス2で狩りが続いてる晴陽です

改造代だけで、貯金がなくなりそうですOTL

でも+4とか装備してみたいし・・(-ω-;)ウーン・・

ツインカッターも改造しなきゃだしねっ!(その前に装備できるようになれよ

配布時間の時、出かけてたのでもちろんもらえなかった訳なんですが、心優しい方々が分けてくれました。・゚・(ノД`)・゚・。アリガトウ

とりあえずね、3本挑戦してみましたよw+2までは上手くいくんですよね・・・

改造中、Y様がカッター+3作ったんですよ。もちお祝いPMも送ったんですが、+4挑戦って言ってたのでワクワク((o(゚▽゚○)(○゚▽゚)o))ドキドキしながら左下見てたら・・。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
流石Y様。早速見せてもらいに行ってきますた。
鬼のようなAPデス・・残念ながら装備することは叶いませんでしたが(>▽<;; アセアセ

しかも15speedって・・どれだけ早くなるんだろ・・(ノ∀`;)



カッター3本を+3にする時点でぶっ壊れ、しかもナノも尽きてきたのでロス2へ。

いやー・・今日のロスト、やたら叫んでました・・。もちろん友人だったので参加しますたがw

あやうく本名ばらされかけました・・ヾ(;´▽`A``アセアセ

何でこっちがとばっちり受けるんだYO勘弁してください・・OTL

まぁそんなこんなでですね。
スキルアップキタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!!
めっちゃ嬉しいんですけど・・。・゚・(ノД`)・゚・。思ったより早かったしねw

ワンドで狩りってのも約4本くらいで終わったし( +・`ω・´)b☆

まぁナノ集めのためにスキル上がっても殴ってましたけどねw



ナノ集めてリバに帰って、インペに投入。一応+3になる→アト投入。
もうこの画面見飽きたよ、パパン。
( ´△`)アァ-・・いつになったら銀色インペ着れるんだろ・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

71

「はぁ・・。」

頭を抱え、ディアノスは溜息を吐いた。少し見えた顔。あれは・・・涙?

シュンは見逃さなかった。

『何故涙・・?』

泣くような辛いことでもあったのだろうか?少なくとも嬉し泣きではないことは分かる。

「町長。書類です。」

秘書らしき人がノックをして入ってくる。顔を上げたディアノスは何事もなかったような顔をした。

「お疲れですか?」

「いや。大丈夫だよ。それより、居なくなった住民たちの捜査状況は?」

「今のところ何も掴めてません。情報が少なすぎます。」

「そうか。・・大変だろうけど、続けるように言ってくれ。」

「はい。失礼します。」

秘書はそう言うと部屋を出て行った。ディアノスは秘書が持ってきた書類に目を通しているようだ。

シュンは壁に背を向けて座り直した。

『本当に関わっているのか?』

その疑問が頭の中をぐるぐると駆け巡る。

もし関わっているとしたら、あの涙の理由は?失踪者の捜索もしてるようだし。

「シュン・・さん・・?」

クリスに話しかけられ、シュンは顔を上げた。クリスは心配そうに見ている。

「何でもない。」

それよりこれからどうするかだ。せめて一つくらいは情報を掴みたい。

もう一度部屋の中を窺う。ディアノスはずっと書類に目を通しているだけだ。何処かに連絡しようとか、そういう動きは全くない。

ここに居ても無駄なのだろうか?

「そこに居るのは誰だ。」

シュンたちが振り向くと、警備員が居た。

「あ・・。」

クリスが驚いている。「逃げろ。」と叫んだが、クリスは全く動けなくなっていた。

警備員の声に他の警備員が現れる。あっという間に取り囲まれてしまった。

「マジかよ・・。」





マジだよ・・・

your side

どもwY様とSOPHIA談義をしてお腹いっぱいの晴陽です

結構SOPHIA好きな人多くて、嬉しいです(*´д`*)

しかもBLUE-B知ってるし流石Y様(ノ´∀`*)

Y様と知り合ったのめちゃくちゃ最近だけど、結構話合って、めためた話し込んじゃいます

そんなY様の日記をリンクさせてもらったので、是非是非覗いて見てください



あとRUCOさんのAU申請式のSS日記もできたましたヽ('ワ')ノ

・・・1ヶ月も経っちゃってごめんなさいOTL

だってね?500枚のSSを編集しなきゃだったんですよ・・・(>▽<;; アセアセ

まぁ言い訳ですけどね・・(´ρ`)

結構時間かかったけど、SS日記作るの何か楽しくて(ノ´∀`*)

デルさんみたく上手く料理できてませんが_|\○_

長いので、暇で暇で仕方ないときにでも見てみてください(*ノノ)



今日もナゲへGOGO

とりあえず倉庫に入らないので、ぶっ壊そう、あわよくばできないかなーなんて思いながらセット。
ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
はい、気持ちいいくらいぶっ壊れましたOTL

オヤジのばっきゃろぉぉぉぉぉおおおおおヽ(`Д´晴)ノ

・・・ちよぴに呼ばれたのでロス2へ。H広場で狩ってるとのことなので行くと、ちよぴたちが捨て地へ移動するとのことだったのでH広場借りちゃいました(ノ´∀`*)



ワンド1本壊してる途中、まみさんが改造してたらナ━(゚∀゚)━ント!!インペ靴+3の最補ができたので、σ(´ρ` 晴)が今履いてるのと交換してくれるとのこと。

そんなの即OKですよねワンドぶっ壊して、1回街へ帰還して交換してもらっちゃいました

これで全身最補

でもね、やっぱ銀色着てみたいとか思っちゃいますよ・・w

素材がある限り挑戦するつもりです(`・ω・´)b

と言うか・・何一つ自分で作ってないのはココだけの話です・・

70

マリアに言い聞かすつもりで言った言葉が、自分の胸に響いた。

そうだ。今考えたって、答えなんか分かるはずないんだ。答えがあるとするなら、総ての事件の意味が明かされた時。

今考えても、気持ちが落ちるだけだ。もうグダグダ考えるのはやめよう。

「ルカさん?」

「俺も、もう考えないよ。何度もそう決意してきたけど・・今考えたって答え出ないし。今できることをやるよ。」

ルカは強くそう言った。



クリスとシュンはディアノスの屋敷に入り込んだ。警備が意外と手薄だったので、あっさりと中に入れた。

「こんな手薄な警備なのか?」

「いつもは門から警備固めてます・・。なのに何で今日・・。」

クリスは首を傾げた。こっそりとディアノスの部屋を覗く。誰も居ないようだ。

「ディアノスの予定調べてくれば良かったな。」

下手に部屋に入って見つかってもややこしくなる。シュンは考えた。

「僕が見て来ようか?」

「いや。危ないよ。クリスは顔知られてるだろうし。」

「でもココで待機って言うのも・・。」

そんな話をしていると、部屋に誰かが入ってきた。2人は思わず隠れた。

「ディアノス・・。」

クリスが呟いた。

「あいつが・・。」

シュンはこっそりと窓から覗いた。恰幅のいいおじさんだ。でも悪者には見えない。

「なぁ、ホントにディアノスが関わってるのか?」

シュンがもう一度聞くとクリスは俯いた。

「確証は・・ないんです・・。」

「そっか・・。」

顔が見えた。優しそうな顔をしている。性格も穏やかそうだ。まぁ人は見かけによらないと言うから見かけだけで判断しちゃいけないけど。

シュンとクリスは窓からじっと中の様子を窺った。

改造祭り?

どもw中華料理屋で思わず噴出しそうになった晴陽ですw

叉焼麺頼んだんですよね。んで、ウェイターさんが持ってきたんですよ。

「お待たせしました。叉焼麺、焼豚入りです。」

ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!・・普通叉焼麺って焼豚が入ってるんじゃ・・・(ノ∀`;)

まぁ言うまでもなく、その場にいた父さんや母さんと総ツッコミしましたけどねw(本人居なくなってからw



まぁ・・結構前から描いてた絵なんですが、やっと完成
サイドン氏
勝手に描いて怒られないかしら(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

何で中国服なのに金髪なのかとか、細かいことは気にしないでください

もっすごいインスピレーションで描いたんで・・(ぇ

ギャラリーにもちっと大きいのアップしてます

サイドンさんにはよく壁してもらって、ホント感謝感謝です

100は達成できなかったけど、次までには(`・ω・´)

LVもだけどスキルもね・・OTL

がんばりまっす( +・`ω・´)b☆



今日もナゲ行ったんですよ。持ってるナノで改造しまくり(`□´)/ダァァー!!

素材は以前ガドロスがくれた、インペ上下。靴はもうすでに破壊しちゃったんで( ´,_ゝ`)

とりあえず下2枚完成2枚目のときもっすごい一瞬で消されたので、誰にも気づかれませんでした・・・w

と言うかσ(´ρ` 晴)ですら見れませんでした・・w補正はこんな感じ。
何故かこの2枚は+2→+3がE1コでできたんですよ・・(>▽<;; アセアセ

そのせいでしょうか?
こんなことしたら、1枚目1コでぶっ壊れ、2枚目2コ飲まれて3個目でぶっ壊れ

金返せばかぁぁぁぁぁぁああああ。・゚・(ノД`)・゚・。

45万とか絶対ぼったくりだぁよヽ(`Д´晴)ノ

落ち込みつつ、うーごさんにインペ渡しに行くとこんなカッコしてますた。
悲しいって言うかなんか笑える・・(´m`)

ただいまインペ上に苦戦中で、12連敗中・・でしたっけ・・?13連敗更新したんでしたっけ・・?

どっちにしても他人事とは思えない。・゚・(ノ∀`)・゚・。

お互いがんばりませう(`・ω・´)b