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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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ウェアがなくたって・・

どもw最近やたらミッションの車に乗りたい晴陽です

何か・・ギアチェンジとかしたい・・(謎

一応免許はミッションデス・・と言うか免許取ってからずっとオートマだったので・・もう忘れたかもですが(;´瓜`)

家の車全てオートマなので、その願いも叶わず・・・

仕方なくオートマで無理やりギアチェンジしてます(´m`)

2nd・ドライブ・ニュートラルくらいですがね・・w

香川県は中途半端に田舎なので、交通機関がそれほど充実してる訳じゃなく・・車がないと生活できません

なので一家に一台ではなく、1人に1台だったりします

いいのか、悪いのか。日本で一番狭い県なのに・・

土地の半分くらい駐車場だったらやだなぁ・・



今日も何となくナゲにイン。最近何となくが多いです(´m`)

オフィに入ると、声をかけられました。
どなたでしょう?(;´瓜`)
誰かのサブと言うことは分かりますが

ピヨさんことちよぴよさんでした間違えてゴメン・・w

こないだのPTが(゚д゚)ウマーだったことを伝えると、メインに切り替えてくれるそうでO(-人-)O アリガタヤ・・

早速ソドムへGOGO

そして3Fで狩ってみようってことで2Fの壁抜け・・。珍しく成功しますた

ってちよぴよさんが来れない( ;´・ω・`)ので回ってくるみたいで。

なかなか来ないなぁと思って様子を見に行ったら、ranze姐さんとともてつこさんが居られましたw

その時σ(´ρ` 晴)のPC画面凍る

戻ると、姉を迎えに行けとの指令が下るOTL

行って戻ってくるとまた凍ってる

てことでインし直し
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ウェアがなくたって・・w

姐さんの切り替えしがナイス( +・`ω・´)b☆
∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!ロバさんはバーコード・・φ(*'д'* )メモメモ

ロバさんも意地デス何か言ってます

ロバート:「タッキー並みのイケメンです」

ログ流しするので、嘘っぽいです
ranze姐さんがメモってくれました

そしてPM送っても送れなかったちよぴよさんが戻ってきましたw
死んでるΣ(´□`;)

どうやら回線死した模様・・



そして現れたカジさん。素敵な感性を披露します


まだ続く・・まだタイトルと関係ないや

ウェアがなくたって・・・(>▽<;; アセアセ

やっとね、PT組みましたよwちよぴよさんが回線調子が悪いので、2Fで狩ることになりましたw

最初はranze姐さんも居たんですが、ちよぴよさんが回線落ちしてる間にQと野暮用で一時抜けました

そしてちよぴよさんがもう1人呼んでみたり。
結構LV近い人多い(*'▽'*)わぁ♪何か嬉しい(ノ´∀`*)

そしてちよぴよさんと2人で一緒にオウガを殴ってた訳なんですが。
デカイのキタ━━━(`・ω・´)━━━ !!!!!
今回のテラパンはちよぴよさんへ。σ(´ρ` 晴)は次に出たナノをくれましたw

何気2回程回復利かずに死んだんですが、ちよぴよさんのRBで一命を取り留めました

感謝ヽ(´∀`*)ノ感激ヽ(;´Д`)ノ雨ヽ(@´з`@)ノ 嵐♪

ちよぴよさんの感性に乾杯
カジさんも落ちだったので、3人で1Fに降りることにしましたw

いやぁ・・ウェアなくても狩れるねPT万歳ヽ('ワ')ノ



経験値:30%→23%

ドロップ:ナノD 2コ、ナノE 1コ、ナノF 1コ

40

「森の奥に住んでて・・家族の他に誰も居なかったのか?」

シュンに問われ、ルカは頷いた。

「俺たち家族の他に誰も居なかったから。たまに山の麓の村に下りたりはしたけど。だから同じくらいの歳の子に会ったのってマリアが初めてだったんだ。」

「ほお。」

「シュンは友達とか・・居た?」

「いや。俺はずっと旅してるから。直ぐに別れると分かってる人とは関わらないようにしてるんだ。」

「そうなんだ。」

「お前もさ、あんま人と関わらない方がいいよ。」

「え?」

シュンの言葉に驚く。

「結局頼れるのは自分だけなんだからさ。」

シュンの言葉が胸を刺す。何だか辛い。

「確かに協力するのは大事だけどさ。結局最後は自分が大事なんだよ。皆。」

何処かを見つめるように言う。何かあったのだろうか。だとしても、そんなセリフ聞きたくない。

「・・・で・・何で・・そんなこと言うんだよ・・。」

ルカは泣きそうだった。

「お前も・・もう少ししたら分かるさ。」

「分かりたくねぇよ。」

「ルカ・・。」

「確かに・・自分が大事な人間だって居るだろうけど・・。それでも仲間は信じたい。シュンだってホントは信じていたいんだろ?」

「・・・。」

ルカの問いにシュンは答えなかった。何でこんな事を言ってるのか自分でもよく分からない。でもそんな悲しいセリフ、言って欲しくなかった。

その時ノック音が聞こえた。

「どうぞ。」

シュンが返事する。

「あ、夕食の用意ができたから、2人とも食べに来てください。」

「ありがとう。直ぐ行くよ。」

そう言ってシュンは立ち上がり、部屋を出て行った。マリアは動こうとしないルカを見て、心配して近寄った。

「ルカさん。大丈夫ですか?」

「・・ありがとう。大丈夫だよ。」

「何かあったんですか?」

「何もないよ。ロッピー、じぇら、行こう。」

そう言うとロッピーと猫がルカの肩に乗った。いつの間にか猫には『じぇら』という名前が付いていた。

マリアはルカの後を付いて歩いた。