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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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process/Janne Da Arc

どもwジャンヌのアルバム借りちゃいました晴陽です

かっこいいサスガジャンヌ・・(*´д`*)

シングルコレクション借りるか悩んだんですが『ARCADIA』って言うのを借りましたw

正直、タイトル見ても1曲も知らなかったんですが・・wいやぁ・・かっこいい



今日もいつものように英語から帰ってきてメッセ入ったんですが、ルカぴょんも某ギタリストもナゲてるって言われたので、ナゲってみました(´m`)

やっぱ居そうなのはリバ広場ですよねってことで行ってみると見事に居ました(´m`)
σ(´ρ` 晴)は雅虎さんに思いっきり踏まれてますが・・

リバ広場がスキー教室になってますYO

その頃ユニチャでまみさんにIK3区に誘われ行くこと決定ヽ('ワ')ノ

インベントリが空いてそうなロピに受け渡しをお願いして、荷物整理wIKに行く準備を整えながら、会話しつつ。
何故かうごうごさんの名前が赤くなったり
ちなみにこの時ロピと対錬してたみたいなんですが・・何故かうごうごさんのみにw



そんなうごうごさんを残し(ぇ)、ロストで薬を買い込み集合場所のエアへ。既に揃ってましたwメンバーはこんな感じ
全職業揃ってる━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


作戦会議中、凍るわ回線落ちするわ、散々だったんですけど・・とりあえずリスタして行くぞぉ(`・ω・´)と張り切ってたら、pigoさんがLV上がっちゃうからと経験値増やしに森へ

かなーり経験値増やして戻ってきたpigoさん・・そんな男前な貴女に乾杯

終始テンション高かったお好み様・・w
PTを組むために、近くに寄ってきたお好み様は何だかかわいかったです(ノ´∀`*)



画像アップ上、続いちゃいます・・w

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目標は高く持ちましょう。

何のことかと言うと、2つに別れたこっちのPTの話。
ロバートさん以外女の子(*´д`*)サスガ有名俳優(違

目標はもちろん
おっさんに宣戦布告m9(・∀・)ビシッ!!さー、入りますよー!行きますよー!!
この時点で8人って書いてますよね?w

まずこの時点でまみさんが強制終了食らい、入れなくなる

しかもミッションゲージ0%になった上、お金まできっちり取られてる

とりあえず1Rは余裕で突破作戦通り戦闘職が敵たちを倒してくれたため、エスパーは電池拾っては入れ、拾って入れと作業に没頭できましたヽ('ワ')ノ

んで・・突破して闇商人の位置で気づいた・・
2人落とされてる━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

まみさんがウニチャで2人がエアに居ることを教えてくれました( ;´・ω・`)

強制で落ちたら戻れないのね。・゚・(ノД`)・゚・。



不安を感じつつ、5人で2Rへ。

も・・目標は・・たっかく・・・。

2Rは突っ走れーと言う作戦通り突っ走ったんですが・・スローかかりました

無理です・・がんばって突っ走ったけど無理です

無駄な抵抗もしましたが、死亡骨め・・ソドムで会ったら覚えてやがれと言いながら死亡してました・・
がんばって集めてくれてたpigoさんもお亡くなりに・・。真ん中なので誰も助けに行けず・・踏みまくる骨にキレてました
σ(´ρ` 晴)を助けてくれようとして死んじゃったお好み様

σ(´ρ` 晴)の画面ではスキル発動状態のままでした・・

この時ロバさんは1人でがんばってました

戦闘職の2人がイキナリ落とされたのが痛すぎです
しばらくして沸いたオウガにもキレますw




エアへ飛ばされた5人は・・・

・・・・

エアに飛ばされました
強制終了食らった3人に迎えられました
真ん中に立っているロバさんがカッコよく見えます

強制食らった方々が強制食らわなかったらもっと行ってたかもなのにね



いつまでも死んでるのも何なので、生き返りましょう

オッサンの顔は見たくないので、中央広場へw
亜輝さんが空気椅子してますが、他の皆にはσ(´ρ` 晴)が空気椅子してるように見えたそうです

空気椅子と言うより浮いてるって言われました

反省会もそこそこに、時間も時間だったので落ちましたw



絶対また行こうねそして今度こそクリアしてやるぞぉ(○`ε´○)ノおう♪

35

朝食を取った後、3人は2匹を肩に乗せ、西に向けて出発した。

半日歩いたところで、新しい町に入る。

今まで通った町よりも人々が多く、活気付いているようだ。

「この町結構広そうだな。」

シュンは辺りを見回しながら言った。

「だねぇ・・。」

人の多さから見て、ルカも同意する。

「マリア、大丈夫?」

人ごみに押されて、倒れそうなマリアをルカが支える。

「はい。何とか。」

「ロッピー、俺の肩に乗って。」

マリアの肩に乗っていたロッピーを、ルカが呼ぶ。ロッピーは言われた通り、ルカの肩に乗った。ちなみに猫はシュンの肩に乗っている。

「この人ごみだとここ通るの難しいな。ルカたちはあの木の下で待っててくれ。」

「あ、うん。」

そう言うとシュンは猫をルカの肩に乗せ何処かへ行ってしまった。

「何処・・行ったんでしょうか?」

「さぁ?」

ルカたちはシュンに言われた通り、人が居ない木の下で待つことにした。



しばらくしてシュンが戻ってきた。

「何処行ってたの?」

「町を見てきた。」

「え?」

「1番高そうな木の上に登って、町全体見てきた。」

短時間でそんなことをしていたのか、と驚く。

「大体のものは把握した。人通りが少ない道を歩こう。」

シュンの言葉にルカたちは驚きつつも頷いた。そしてシュンの後をついて歩いた。





シュンくんすごいねぇ・・(´∀`*)