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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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大漁大漁w

どもwナゲにちょっと入ろうって思ったら半日近くいた晴陽です

ネタありすぎだよ!!まぁ・・ちょとかいつまんで書こうと思いますw



まずインしたらリバでした。ナゲ兄紳士マンにPMして受け渡しをお願いしてみたりw

おにいちゃは相変わらずな人です・・w

んでもって・・オフィ前で掲示板見てたら、何かウロウロしてる人がいるので、気になって名前クリックしてみたら・・w
噂のケモノ、チラちゃん久しぶりに見ました・・wチラちゃんは3日ぶりに知り合いに会ったそうですw

まぁσ(´ρ` 晴)も人のこと言えないけどね・・w久しぶりに入ったし・・w

んでもっておにいちゃも加わり、お話してるとデルさん登場

ってデルさん、落ちすぎ

おにいちゃが砂遊びに行った後、こんな1コマが。
何でこんなことになったのかは多分ウタゲにアップされるかとwね?デルさん?(圧力

ピロピロさんとチラちゃんがお知り合いだということにデルさんと2人で驚いておりました

サスガケモノ(ぇ

交友関係広すぎです

まぁ・・こんな1コマもありつつ。どっちが勝ったかは皆さんの想像通りかとw


多分ウタゲにupされマスので詳細はそちらで(´m`)

デルさん、編集がんばってね☆(他人事

しかもこの頃ユニチャで22は初老と言われる_|\○_



リバオフィ前で大人数と話してた訳ですが(あまり会話に入れてなかったけど)、オフィ前に双子がw
靴以外の装備が全て一緒でした目の前に何故かバトルシューズとか置かれてますが・・(>▽<;; アセアセ

しばらくこの人たちの周りで話してたら、イキナリ後ろの人が動いてちょと焦りました

何もしてないのに焦っちゃいました・・w



下らなく続いちゃったりなんかしちゃったり

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ソドム編

12時を過ぎると続々と落ちていく人たち・・。本当はσ(´ρ` 晴)も落ちようかなぁとか思ってたんですが、暇を持て余していたはるをっちがサポしてくれるとのこと

これは・・このご好意に甘えるべきでしょうヽ('ワ')ノってことで一緒にソドムへ。

闇商前に飛んだらこの方が居ましたw
あ・・eyesさんが映ってなかった(´m`)22は初老なんて言うからデス



そして3Fへ。最初は石殴ってたんですが、試しに毒岩殴ってみたらこっちのが(・∀・)イイ!!

同じくらいの薬量で経験値が高いってことで毒岩狩りに変更。
後ろで奇妙な笑いをしている人にずっとサポもらってました・・w

途中お久しぶりな人とPT組んでみましたwいつの間にかMAGEになってた
まぁ・・向こうからしたらいつの間にかCF入ってたって感じでしょうけどねw

結局1Qほど一緒にPT組んだだけでしたが、結構減った

ヽ(。・ω・)ノ゛☆ありが㌧☆ ヾ(・ω・。)ノ

そして長い時間サポしてくれたはるをっち、感謝ヽ(´∀`*)ノ感激ヽ(;´Д`)ノ雨ヽ(@´з`@)ノ 嵐♪

まぁ・・この日記は見てないだろうけどね♪~(・ε・ )



経験値:47%→38%

ドロップ:ナノF 1コ、ナノG 1コ、ナノH 1コ

32

マリアは神経を研ぎ澄ました。近くに居るであろう何かを探ろうとした。

ガサッ。

葉の揺れる音にマリアは振り返った。

「どうかしたの?マリア。」

「ルカさん・・。」

眉根を寄せているマリアにルカが話しかけた。

「何か居る・・気配がしたんですけど・・。気のせいだったのかも・・。」

マリアの言葉にルカは辺りを見回した。ざわめく木々。変わった様子はなさそうだ。しかし、さっきロッピーも何かを感じていた。

「気のせい・・じゃないかも・・。」

強くなる気配にルカもようやく気づいた。ルカは取ってきた木の実をそこに置いた。腰に着けている剣に手をかけ、辺りの気配に集中する。強くなる気配がフッと消えた。

『来る!』

直感で剣を抜く。

「へぇ。やるねぇ。」

喉元に剣を突きつけられ、意外と言うように驚いている。

「シュン。何でこんなことを・・。」

「試したんだよ。」

「試す?」

「これから一緒に旅するんだから、君らの実力を知っておこうと思ってね。」

「だからって・・。」

「悪かったよ。怖い思いさせて。」

シュンはマリアを見た。本気で怖がっていたことに気づいた。

「でもこれからの道中、こういうことはきっと付きまとう。それでも君らは旅をする覚悟ができてるかを見極めたかったんだ。それと実力もな。」

シュンはそう言った。ルカは剣をゆっくりと下ろした。

「マリアはすぐに気配に気づいたし、ロッピーも気づいた。ルカは気づくのは遅かったが、反応は早かった。剣の腕も確かなようだしな。」

剣を喉元で寸止めしたことは、シュンの期待以上だった。

「父親に仕込まれたからな・・。」

ルカは短く答えた。

「腕のいい剣士だったようだな。」

シュンの言葉にルカは複雑な気持ちになった。確かに父親は腕のいい剣士だった。なのに何故かあんな山奥にひっそりと隠れるように住んでいた。あの組織と関係があるのだろうか。それが引っ掛かる。

「ホント悪かったよ。飯にしようぜ。腹減った。」

シュンの言葉に我に返り、ルカとロッピーが拾ってきた木の実を皆で食べた。





┌┤´д`├┘ ふぅ…どうなることやら・・。