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STRAWBERRY★LION

とりあえず生きてますΣd(-ω-`d)
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手抜きですが・・。

HAPPY BIRTHDAYってことで・・。

あげるものが何もないので、要らんかもしれんけど絵描いてみたw

精神年齢やけに高く思われてるみたいなのでイメージ一新(ぇ

と言うかかなり幼くなったのは、気にしない方向でお願いします・・(ノ∀`;)

当初ミニキャラで描く予定だったんですけどねぃ・・( ;´・ω・`)

何か中途半端・・Σ(ノ∀`;)ペチッ



何はともあれ゜・:,。★\('ー'*)♪才×〒"├¬♪(*'ー')/★,。・:・゜
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昼間のナゲゲ

どもw今日仕事だぁって思ってたら社長から電話かかってきて「今日はいいやぁ」って言われた晴陽です(ノ∀`;)

まぁまだ家に居たんで、よかったんですけどw

せっかく朝起きたし、そのまま寝る気もしなかったので、SS日記作ってました(●´ω`●)ゞエヘヘ

ユニバト編ですwと言うかカソキチさん観察日記になってるかもしれません・・(>▽<;; アセアセ

いやぁ、楽しい人でしたwSS撮りまくりでした全部で80枚。デルさんに比べたらまだまだですね・・(比べる相手間違ってます

ちょっとがんばってみました(`・ω・´)

また覗いてやってくださいませませ(ノ´∀`*)

そしてBBSに感想なんぞくれたら、飛んで喜びます



SS日記も作ったので、ナゲにインしてみました

知り合い誰もいねぇ(当たり前

しかも昨日買ったSP剤が大量に余ってるので、スキル上げでもしちゃおっかな?ってことで武器屋でワンド大量購入し、ロスト2へ。

展望台が空いてなかったので、ファントム広場でワンドでファントムペチペチ

チャクラスキルじゃなくて

そんなの狙ってませんけど・・(;・`ω・´)

ワンド1本破壊したので、闇商で空箱購入しつつ、ワンド持ち変え。

展望台覗くと誰も居なかったので、そこでひたすらファントム狩り。

ワンド2本ぶっ壊してスキル上がらず1%減りました

ファントム恐るべし(;・`ω・´)



経験値:94%→93%

ドロップ:ナノB 1コ(イキナリ出た)、ナノD 3コ、ナノE 1コ、デスソ 3本、メンタル 7本、ギガ靴 1足

久々に懐が暖かいぜぃ(*´ェ`*)

13

一行は西に向かって歩き出した。火事で辛うじて逃げたマリアは何も持っていなかった。

そう言えば、魔法使いって杖みたいなの持ってるハズだよな?

「杖ってもしかして焼けちゃった?」

何と無く気になったので聞いてみると、マリアはキョトンとしていた。何か変なこと聞いたか?

「あぁ、杖ってこれのことですね?」

そう言ってマリアは胸元にあるペンダントをルカに見せた。

「ペンダント?」

「えぇ。必要な時にしか出さないんです。人によって杖の姿は違ってて、大体はアクセサリーのようになってます。」

「へぇ。なるほどね。」

「昔は杖の形のまま持ってるのが多かったんですけど、それだと緊急時に対処できなかったりするので。」

「持ち運べるようにか。」

マリアはうなづいた。

「魔法って便利だなぁ。」

ルカは持っている大きな剣を思わず見た。これが小さければ楽なのに…でも父の形見だから文句も言えない。

「剣が小さかったら・・って思いました?」

マリアは笑いながら言った。

「う゛。」

見透かされ、ルカは動揺した。マリアはくすくすっと笑った。

「でも残念ながら、それを小さくしちゃうと、本当に緊急時に元の姿に戻せるか分からないので。」

「だよなぁ。」

ちょっと残念そうに言ってしまう。するとマリアはやっぱり笑った。

「笑うなぁ!」

「ごめんなさい。」

笑いすぎて出た涙を拭いながらマリアは謝った。

「荷物、持ちます。」

マリアは手を差し伸べた。

「いや。いいよ。大して重くないし。」

「そうですか?」

「じゃあ、こいつ、肩に乗せといて。」

ルカはロッピーをマリアの肩に乗せた。





ちょっとまたほのぼのしちゃった・・(´∀`*)

業務連絡(ぇ

えーっと、だいーぶ前にリクエストしてくれた魔王なんですけど・・。

σ(´ρ` 晴)の想像力の限界デス・・

とりあえず下書き状態ですが、こんな感じっての載せますです

 魔 王 
・・・何かサイズでかいや・・(ノ∀`;)魔王ってよりドラキュラに近い気がせんでもないですが・・。

こんなんでいいですか?;;